卵巣がやや大きいのと子宮頸のポリープは一応の解決と
なったのですが、昔っから腹痛と量の多さで女として生まれた
ことを呪うほど、生理が重い私…。
ポリープの次は子宮筋腫だそうです(ーー;)
子宮筋腫でも量が多くなったりするんですね(涙)
2cm程でそんなに大きくはないので良性であればそのままで
良いそうですが、そのままって事は毎月のモノが干上がるまでは
同じように外出困難だって事だわね…。
それにしても…干上がるって…
女性の皆さん、すみません m(_ _)m
今は検査待ちです。
その他、この1週間は精神的に参る事が…いや、参らされる事が
多くて記事を書くに至らぬ状態でした。。。
前にも何度か書いたおばさんが1週間毎日電話を掛けて来て
7月に逝った犬を想って泣いてどうにもならない…
新しく迎えるかどうか試しに同居している犬がぬいぐるみの綿を
全部出した…
玄関に向かって吠えた…
悪いのを知っててやるのは私が前の犬を恋しがっているからだろうか…
ほんまでっかが面白いので良かったら観て…
(ーー;)
泣きそうな声で掛けて来て気分が良くなると私が相槌を打てない位
マシンガンのように話し続けます。
昨日は夕方6時頃にまた着信。
留守録には 『急ぎではないんですが…また掛けます』 と半べそ声。
私…我慢強い正直者なんです…たぶん。。。
なので時間がある時に電話をすると我慢してしまうと思いすぐに
こちらから掛けました。
『あ、すみません、掛けて頂いて。私から掛け直します』
『いえ、Gの風呂と食事の用意で時間が無いのでこのままどうぞ。
どうなさいました?』
『いや~、それがですよ…あのぉ、この○ちゃんが悪いのを
分かっていてお線香をボロボロに…』
そんな事でこの忙しい夕方に電話をして来たのか…
この人の重要はわからん!
『前にも言った通り、11ヶ月の10kgの犬を室内と、広いとはいえ
ベランダだけで飼ったらストレスが溜まります。
運動も足りないし刺激も足りません。
お散歩なしでしつけだけでは○ちゃんが可哀想ですよ。
引っ張らない訓練をご自分でされるか人に頼んでやってもらうかして
散歩をするか、同居してみたら無理のようだと正直に相談された方が
良いですよ。そのための試しの期間なんだし…』
『ご縁を感じたわんちゃんなんですけど…』
『ご縁は考えない方が良いです。偶然かもしれません』
『それに…(なんだかんだ…)』
『○○さん、すみません。本当に時間が無いので…。
ただ、言わせてもらうと…
考えと違って感情は放っておいても次から次に湧いて来る
ものだと思います。
それを自分で何とかしないと感情の中で溺れてしまいますよ。
このコントロールは自分自身でしか出来ない事だと思うので
何とかしっかり考えにまで持って行きましょう。
判断や決断をしましょう…。
人生の先輩に生意気言ってすみません。
Gが待っていますので…』
こんな調子悩まされたりしているうちに、私の気持ちがマイナスに
引っ張られたり…勘弁…な、1週間でした。
今日は10日。
バリが逝って1ヶ月です。
時間の感覚が変です。。。
1ヶ月なんですね。
ぢぐそー!私だって恋しんだぞーーーっ!