今日の泣いたのはそれはもう!
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息子君の顔が嬉しさでゆがんだ時に決壊しました良かったねー。
このとうちゃんはイケメンだし、入れ替わりで入って行った看護士さんも
イケメンだし…チリ…良いかも^^; 何いってんだか m(_ _)m
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そしてさっきは8人目でもウルウル
どうかこのまま全員が無事に助かりますように!
 
地震の復興も祈っています。
 
 
 
 
で、昨日ボロボロと泣いたのは『私の中のあなた』という映画。イメージ 4
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ジョディ・ピコーの小説の映画化です。
ブライアンとサラ(キャメロン・ディアス)の間に生まれたケイトが
2歳の時に白血病と診断されたが両親はドナーとして適合しなかった。
適合するように遺伝子操作で創られた妹アナ。
臍帯血から始まりアナはドナーとして必要なものを提供してきた。
『姉が健康なら私は産まれて来なかった』
しかし11歳の時、アナは敏腕弁護士を訪ね親の言いなりにはならない、
自分の体は自分で守りたいと依頼をした。
やがてアナと母親サラは法廷へ…。
 
アナにはこれを言い出す理由があって、これが最大の泣ける
理由なんだけど、母親サラがケイトの命を助けることだけを
当然の事と思っていく…それが『そうなんだよね…』って…
分かる部分があって、それでまた泣けてしまいました。
それにしてもアナは何て良い子なんでしょうグスン。
 
ケイトが治療で髪が抜けて外に行きたくないと言った時に
サラは髪を剃り家族全員で遊びに行くシーンがあります。
キャメロンのスキンヘッド、似合ってました。
そして写真を撮るシーンがすごく楽しそうでした。
(↑のタイトルで飛んで行くと観られます)
これは映画、今日の救出は現実ですが私にはあんな風にする、
したくなる家族がGしかいない(Gも怪しい)…2日続けてつくづく
寂しい人生だなぁと思い知らされております。
 
フン!