そういうのはやっぱりある気がします。

私のこれまででも怪我や病気が続いて危ない時期か!?って

思った事があります。

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Gが3歳位の時だから7年前の42,43歳頃、原因不明の嘔吐丸1日以上。

眠っていても吐き気で目覚め1時間毎に便器にハグしてました。。。

吐き気止めの注射でようやく収まり点滴の間Gは隣のおばちゃんが

Gをみていてくれました。


そして原因不明の39度を超える熱が数日間。

この時はフラフラしてたけど普通に生活が出来ました。

ご飯も作ってGに食べさせられたし。。。

何だったんでしょ。。。


それとマイコプラズマ肺炎で2泊3日…もちろん病院に。。。

たまたま「どうしようもないG父」が島にいて何とかなりましたが

退院して帰るとG熱発、入院…付き添いで私は病院へUターン。。。

「救いようがないG父」は交代なしで連泊。。。


それ以来、ずーーーーーーっとこれといった病気なしで来ています。

しかしここんとこ、ど~にも元気が出ないんです。

絶対に鬱に片足突っ込んでます。。。

5、6年前に精神科に行けども待たされ待たされG帰宅の

タイムアップで受診できず

誰も私を助ける事が出来ないんだー!!とハンドルをもげそうな位に

握り締めベーベー大泣きながら運転して帰る途中で 

『ならばもう誰にも何にも頼らん!!!』 と思ったとたんに涙が止まり

それ以来自分で自分を支えて来ました。

もちろん友だちや多くの関係者の方々に支えられて今がありますが

その…精神的に参ったのは自分で何とか踏ん張って

落ちて行かないように取り戻してました。


しかし本当に今回は参っています。。。

危ない感じ…


でも、負けませんけどね。。。



そういえば今朝、Gの学校の校門付近に紙ふぶきが撒かれていました。

学校近くの有名なぷっつんおじさんがぷっつん来ているようです。

危害を及ぼす危険性もある人らしいので気を付けます。

特に、絶対その人の家の前でクラクションは鳴らしません(怖)