先週Gと1学年下の同級生Sくんは担任の先生と養護学校へ交流学習をしに行きました。
同じ地区内の歩いて行ける所にあります。
Gは私を見つけると頭の中が瞬間全部が 『おかあさん♡』 になってしまうので遠くから
カーテンの陰に隠れて見ました。

ドッジボールをやっていて楽しそうでした。
学童デイサービスで知っている子がいっぱい居るのでいつものみんなとワイワイ♪な感じで。
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担任の先生も楽しそうな様子を見れて嬉しかったと日誌に書いてくれていました。


私はGに合っている環境として色々な方々に相談に乗って頂いた上で普通校の特別支援教室を
選んだのですが教育関係者の特に管理クラスの方はひたすら 『親の希望で』 とおっしゃるのよね。
それはもちろん希望しましたがどうも 『希望=わがまま』 に聞こえてならないのです。
県の教育相談の先生も県立病院の精神科の先生も普通校の特別支援教室が適していると
おっしゃったのに何度も 『親がどうしてもという事で…』 って。。。

養護学校に居るのを見て数ヶ月前のある人の言葉を思い出しました。

『ほら、Gさん、こっちに居てもあっちに居ても中途半端でしょ…』

何が言いたいんだか突っ込めぬまま会話は終わってしまいました。
私の頭の中は 『はあ???』 でフリーズしてしまったから。。。

どっちでも良いじゃん!

制度上私は日本人だが本音は地球人だと言いたい!
もっと言えば宇宙人だと言いたい!!!
ああ、ちーせーーー。。。