
(アムロちゃんの何ちゃらサラブレ何とかで歌って下さい。激しくいい加減…)
これからご覧になる方のために多くは語れないのでクッ苦しい…んですが頑張ります。
誠に申し訳ございません!
あの人が最初に登場したシーンで判ってしまったので 『あ、やっぱりネ』 で終わりました。
その想像してしまった最後に向けてどう展開するのかを目を丸くして観たわけです。
サントラは聴いていましたが前にも書いたとおり英語がわかんないのでただ聴くだけで訳を読まずにいて
ネタバレはなし^^;
その歌のシーンがこうだったのね!と知ってなるほど~~~でした。
掛け合いではなくてジョニーがひとりで歌っているところに絡む感じだったんだー、とか。
歌ってるジョニーの口っておちょぼで可愛いのよね^^
全体を通したダークな色の統一。そこにあの想像シーンがやっぱり良いですね。
あ~~~んなに明るいのにトッドちゃんは無表情で人形のようで。
しかし、実話が元のこういう映画を面白かったと言ってしまうのも気が引けます。
映画の中の事として教訓を得るのは良いと思います。
1つの事に囚われて蟻地獄に自らハマっていくと悲劇しか生みませんね。