いつもよりはやっぱり頑張ってました。
気が散り屋さんなのであっちこちの刺激に反応しつつもなんとか頑張って頑張ったカードを2枚ゲットし
念願のマクドナルドへ!
顔の割りに歯がでかくてタダでさえ緩み気味な口元がもうウハハで閉まらないままとーーーっとと玄関に。
ほれ、先々週の看護士さん、見て下さい!この速さ!!!

でもどうやらやっぱり次の病院を本格的に探さないとダメなようです。
理学療法の先生は2人減り、もう手一杯。
作業療法の先生はプラスマイナスでプラスで今まで入院、通所の人だけだったのが外来も始めるけれど
どの程度の受け入れが可能かがまだ分からず当面は成人のみになりそうだとのこと。
子供は儲からないから後回しになりがち。
あまりキリキリせずにゆっくり…なつもりで探そうと思います。
島だから探すっていったって…ねぇ。。。

ところで、ここの病院でGの味方風看護士さんは2人。
今日もそのうちの…仮にAさんが『落ち着いたあ?』と。
じ『G、落ち着いた?』
A『あ~ん、お母さんよぉ』
じ『私はG次第ですから』
大したことがないのに逆上していたとでも思っていたのかなぁ。。。
じ『あの時分はヒドイ時で3回学校でお漏らししてとうとうオムツになって…学校でも放っておかれたん
  ですけど…』
A『かわいそうじゃない』
じ『学校と一貫した対応をして今は抜け出せたんですよー。ね、G』
二カッと笑ったG。
そこでカルテが届き、それを持ってリハビリ室へ。

前に 『おかあさんに怒らないでって言いな~』 って言っていたのは…仮に…Bさんです。
今日のスルスル進むG、本当にBさんに見て貰いたかったなぁ~。。。
出来ないんじゃないんですよ!かわいそうじゃないんですよ!

Gはやる気を出して来たのに…何だかな~。