今日は2時に学校へ迎えに行きましたが廊下の向こうに見えたGはちん○ん押さえて 『お母さ~ん』
そのずぼんは朝履いて行ったのと違うものだからすでに1度は漏らしている。
ずーっと漏らす事がなかったのに学芸会の前からひどい日は3回も漏らして帰って来ます。
廊下で何度も呼んだり大きな声で話し始め 『静かに!授業をしている教室の邪魔です!』 と言っても
『お母さん、あのね○×▽□…』
どうしてわかっている事、できる事をしないで3歳児の様に振舞うんだろう。。。
担任の先生がトイレに連れて行ってくれた後、廊下で3人で話しましたが駄々コネとしか見えない態度
(漏らして脱いだパンツとズボンが入った袋を振り回し、ニタリと笑い…)と言葉に先生が
『このまま帰る事は出来ません。体育館で反省してもらいます』と。
市役所から飛んで行ったけど私は自宅待機に。
そして4時前、訓練に連れて行かなければならないので体育館に行くと半べそで
『ごめんなさい。もうしません。頑張ります』
『同じ事は何百回も聞きました。もうその言葉を信じることは出来ません。
許したから連れて行くのではなく頑張るかどうか見るためです…』
車に乗ると鼻歌が始まり 『病院に着くまで黙っていなさい!』 と制止。
反省なんてやっぱりしてない。。。
そして病院着。
待合室で看護士さんに声を掛けられ一瞬にして病院モードに変わったG。
私には切り替わったのがすぐに分かりました。
案の定私に『何で~タコ、馬鹿!』
そこで頭を平手でバチン!!
周りにいた人は何であのお母さん!?だったでしょうが瞬間にやるよ!!と決心したんだから。
病院では絶対にお母さんは我慢するとGは思ってる。
いつも限界を試されている気がする。
Gは頭の中で 『試してやる』 とは思っていないけどそういうやり取りをすることが彼の当たり前に
なってしまっているようなのです。
『病院でお母さんが本気で怒った』 と思ったのか一瞬マジな顔になったのも見逃しませんでしたが
看護士さんは 『お母さん、だめ!』 って私を戒めたからそれでまたGは表情を変えました。
だから叩き返して来た。。。
そして待合室にいるのに 『お母さん、今日リハビリ?』
まただ。。。
『何?そういうこと言うなら帰るか!?』(また怒り、私はまた、なだめられる…Gは聞いている…)
『やだ~あ』
わかっている事をわざと聞くパターン。
生まれた時からの病院通いと長い入院生活を3度経て、もの凄く嫌な思考回路や感情のパターンが出来て
しまった事をかわいそうだとは思うけれど今までよりこれからの方が長いはずだから早く気付いて修正して
欲しいと切に願っています。
私は友達親子のこういう場面に出会ったら殴り方や大声を出し続ける場合とかは別だけど子供に
『悪い事したんでしょ』
と言い親と離してから話をしよう…と思いました。
私は元々バチンと1発が絶対いけないとは思っていません(が良い事だとも思っていません)
今日の私は確かにもの凄ーーーーーく怒っていましたが激情してやったわけでもないんです。
しかし、本当に悔しくてあの子に情けなくて涙が出ました。
サポーターさんも看護士さんもお母さん少し離れられたら良いのにと言ってくれますがそれは私が
ずーーーっと願っている事です。
障がい児のショートステイを受け入れる施設を見学した時に子供の物が何もなくベッドも大人用の入院ベッド
のようなので 『これでは子供は危ないと思うのですが…』 と訊くと
『そうですね、スタッフも限られていてお子さんに付くわけにもいかないので安全のためにもどなたかが
付き添って泊まって頂ければ…』
呆れてその話に突っ込んだり話を続けることも出来ずガッカリして帰りました。
もう4、5年も前になるかな。。。
別なところのお泊りサービスを4000円近く払って利用しても翌日に会って同じ事が起きたら折角の
リフレッシュも台無し。
お金使ってストレス解消したのにって逆にもっと悲しく腹立たしくなるのが目に見えています。
コンスタントに週末、または1週間の短期入所など一定の期間がないと私にもGにもただのイベントに
なってしまいます。
最近自己判断ですが鬱っぽいと思っていたところに今日の出来事。
じーまは石垣同様晴れません。
花粉が飛んで来ているのか鼻もうっと~しく気分はやっぱりどーにも晴れません。
そのずぼんは朝履いて行ったのと違うものだからすでに1度は漏らしている。
ずーっと漏らす事がなかったのに学芸会の前からひどい日は3回も漏らして帰って来ます。
廊下で何度も呼んだり大きな声で話し始め 『静かに!授業をしている教室の邪魔です!』 と言っても
『お母さん、あのね○×▽□…』
どうしてわかっている事、できる事をしないで3歳児の様に振舞うんだろう。。。
担任の先生がトイレに連れて行ってくれた後、廊下で3人で話しましたが駄々コネとしか見えない態度
(漏らして脱いだパンツとズボンが入った袋を振り回し、ニタリと笑い…)と言葉に先生が
『このまま帰る事は出来ません。体育館で反省してもらいます』と。
市役所から飛んで行ったけど私は自宅待機に。
そして4時前、訓練に連れて行かなければならないので体育館に行くと半べそで
『ごめんなさい。もうしません。頑張ります』
『同じ事は何百回も聞きました。もうその言葉を信じることは出来ません。
許したから連れて行くのではなく頑張るかどうか見るためです…』
車に乗ると鼻歌が始まり 『病院に着くまで黙っていなさい!』 と制止。
反省なんてやっぱりしてない。。。
そして病院着。
待合室で看護士さんに声を掛けられ一瞬にして病院モードに変わったG。
私には切り替わったのがすぐに分かりました。
案の定私に『何で~タコ、馬鹿!』
そこで頭を平手でバチン!!
周りにいた人は何であのお母さん!?だったでしょうが瞬間にやるよ!!と決心したんだから。
病院では絶対にお母さんは我慢するとGは思ってる。
いつも限界を試されている気がする。
Gは頭の中で 『試してやる』 とは思っていないけどそういうやり取りをすることが彼の当たり前に
なってしまっているようなのです。
『病院でお母さんが本気で怒った』 と思ったのか一瞬マジな顔になったのも見逃しませんでしたが
看護士さんは 『お母さん、だめ!』 って私を戒めたからそれでまたGは表情を変えました。
だから叩き返して来た。。。
そして待合室にいるのに 『お母さん、今日リハビリ?』
まただ。。。
『何?そういうこと言うなら帰るか!?』(また怒り、私はまた、なだめられる…Gは聞いている…)
『やだ~あ』
わかっている事をわざと聞くパターン。
生まれた時からの病院通いと長い入院生活を3度経て、もの凄く嫌な思考回路や感情のパターンが出来て
しまった事をかわいそうだとは思うけれど今までよりこれからの方が長いはずだから早く気付いて修正して
欲しいと切に願っています。
私は友達親子のこういう場面に出会ったら殴り方や大声を出し続ける場合とかは別だけど子供に
『悪い事したんでしょ』
と言い親と離してから話をしよう…と思いました。
私は元々バチンと1発が絶対いけないとは思っていません(が良い事だとも思っていません)
今日の私は確かにもの凄ーーーーーく怒っていましたが激情してやったわけでもないんです。
しかし、本当に悔しくてあの子に情けなくて涙が出ました。
サポーターさんも看護士さんもお母さん少し離れられたら良いのにと言ってくれますがそれは私が
ずーーーっと願っている事です。
障がい児のショートステイを受け入れる施設を見学した時に子供の物が何もなくベッドも大人用の入院ベッド
のようなので 『これでは子供は危ないと思うのですが…』 と訊くと
『そうですね、スタッフも限られていてお子さんに付くわけにもいかないので安全のためにもどなたかが
付き添って泊まって頂ければ…』
呆れてその話に突っ込んだり話を続けることも出来ずガッカリして帰りました。
もう4、5年も前になるかな。。。
別なところのお泊りサービスを4000円近く払って利用しても翌日に会って同じ事が起きたら折角の
リフレッシュも台無し。
お金使ってストレス解消したのにって逆にもっと悲しく腹立たしくなるのが目に見えています。
コンスタントに週末、または1週間の短期入所など一定の期間がないと私にもGにもただのイベントに
なってしまいます。
最近自己判断ですが鬱っぽいと思っていたところに今日の出来事。
じーまは石垣同様晴れません。
花粉が飛んで来ているのか鼻もうっと~しく気分はやっぱりどーにも晴れません。