昨日、めでたく手打ちとなり明るい気分で図書感想画の授賞式で着る服を試着したりして眠ったのに
夜中の1時に鼻息が荒くなり計ってみると38.4度。。。う~~~~っ。
38.5度以上になったら使うという解熱剤を0.1度おまけして使用。
0.1度を守って1晩寝苦しいのは…なぁ…と思って。
今朝、薬は切れている8時で37.4度。
びみょ~~~~~。
横になり様子をみています。
目が覚めてから上がったりしますものね。
でも1晩だけだったこともあるので観察中です。
本人は 『行きたいよー!行きたい!行きたい!行きたい!』とわめーております。
どこか、何かのサインがあったかもしれないけどGの場合わっからーんのです。
昨日のGの宣言にもあったように面倒くさいとか自分にとってどうでもよければ動かなくなる奴なので
ダラダラしていても不調に結びつかないんです。
ダラダラしてて不調を心配していたら毎日何回も何時間も心配していなければなりません。
今日は学校の年中行事 『さとうきびの変身』(10時にまた連絡します)
11時半からは市立図書館で授賞式。(欠席かな…)
夜は泊まりで友人宅で忘年会。(え~~~~~ん・行きたいよ~)
だったのだが…。
今年は東京へ行く前の晩に熱発したりついてないなぁ…。
追記
式に間に合うか!ってギリギリの時間に37.4度。
体温もギリギリか!?
行ける場合に備えGに悟られないように口紅だけは塗らずにスタンバってた私は行くか…と決心し
昨夜試着した入学式に着たスーツをGに着せ始めました。
昨夜 『さすがにツンツルテンだから別のにしようよ』 と言ったのにGは 『これが良い!これにする!』
そう言ってわくわく。
しかし着せながらついさっきよりも熱い気がして計り直すと38度。
カーン!じゃなくピピピ ピピピと共にゲームセット。
あ~あ。。。
Gは大泣き。
実はラジカセ事件の金曜日の学校迎え時…
じ 『G、上着は?』
G 『あ、3年の教室だ』
じ 『待ってるから取って来て』 と特支教室で待ちました。
待ちました。。。待ちました。。。教室にいた友達と遊んでるのかな。。。待ちました。。。
私の姿が見えると甘えて自分の事をしなくなるので見に行かずに待ちました。
そして教室の窓から外を見ると別な通路から校門がある方へ向かうGの姿が見え…何やってんだ?
教室に上着がなくて置き忘れたところを探しているのかな?そう思いGが行った方に行ってみると
彼は落ちていた枝を振り回しひとりで遊んでいました。
教室でGよりも厚着をしていた私が冷えています。
じ 『上着は?寒くないの?』
G 『寒くない。上着なかった』
その後、一緒に3年の教室に行き見渡しましたが見つからずその場にいた子にも尋ねましたが分らず
諦めて帰りました。
外出していた担任の先生と後で連絡を取ったところ 『また分っていることをやらなかったんだ~』 と。
Gが言ってた3年の教室の決められたロッカーにちゃんと入っているそうです。
何でそんな簡単なことをやらなくなるのか理解不能。
それで先生とも 『なぜでしょう?』 『なぜでしょうか~?』 とふたりで首をかしげる事が多々。
『行きたかったよ~~~~~』 と大泣きしているGに金曜日の上着事件の話をし思い出させてやりました。
じ 『上着を取ってすぐに着て帰れば熱は出なかったのに』
G 『あーーーーーーー(大泣きの声) バカだ!バカだ!Gはバカだ!!バカーーーーーーッ!!!』
本当にバカだわ。。。
しかし元気に遊んでいて声は絶え間なく出ているのでやっぱり大丈夫そうです。
意味わかんねーぇ!怒。
夜中の1時に鼻息が荒くなり計ってみると38.4度。。。う~~~~っ。
38.5度以上になったら使うという解熱剤を0.1度おまけして使用。
0.1度を守って1晩寝苦しいのは…なぁ…と思って。
今朝、薬は切れている8時で37.4度。
びみょ~~~~~。
横になり様子をみています。
目が覚めてから上がったりしますものね。
でも1晩だけだったこともあるので観察中です。
本人は 『行きたいよー!行きたい!行きたい!行きたい!』とわめーております。
どこか、何かのサインがあったかもしれないけどGの場合わっからーんのです。
昨日のGの宣言にもあったように面倒くさいとか自分にとってどうでもよければ動かなくなる奴なので
ダラダラしていても不調に結びつかないんです。
ダラダラしてて不調を心配していたら毎日何回も何時間も心配していなければなりません。
今日は学校の年中行事 『さとうきびの変身』(10時にまた連絡します)
11時半からは市立図書館で授賞式。(欠席かな…)
夜は泊まりで友人宅で忘年会。(え~~~~~ん・行きたいよ~)
だったのだが…。
今年は東京へ行く前の晩に熱発したりついてないなぁ…。
追記
式に間に合うか!ってギリギリの時間に37.4度。
体温もギリギリか!?
行ける場合に備えGに悟られないように口紅だけは塗らずにスタンバってた私は行くか…と決心し
昨夜試着した入学式に着たスーツをGに着せ始めました。
昨夜 『さすがにツンツルテンだから別のにしようよ』 と言ったのにGは 『これが良い!これにする!』
そう言ってわくわく。
しかし着せながらついさっきよりも熱い気がして計り直すと38度。
カーン!じゃなくピピピ ピピピと共にゲームセット。
あ~あ。。。
Gは大泣き。
実はラジカセ事件の金曜日の学校迎え時…
じ 『G、上着は?』
G 『あ、3年の教室だ』
じ 『待ってるから取って来て』 と特支教室で待ちました。
待ちました。。。待ちました。。。教室にいた友達と遊んでるのかな。。。待ちました。。。
私の姿が見えると甘えて自分の事をしなくなるので見に行かずに待ちました。
そして教室の窓から外を見ると別な通路から校門がある方へ向かうGの姿が見え…何やってんだ?
教室に上着がなくて置き忘れたところを探しているのかな?そう思いGが行った方に行ってみると
彼は落ちていた枝を振り回しひとりで遊んでいました。
教室でGよりも厚着をしていた私が冷えています。
じ 『上着は?寒くないの?』
G 『寒くない。上着なかった』
その後、一緒に3年の教室に行き見渡しましたが見つからずその場にいた子にも尋ねましたが分らず
諦めて帰りました。
外出していた担任の先生と後で連絡を取ったところ 『また分っていることをやらなかったんだ~』 と。
Gが言ってた3年の教室の決められたロッカーにちゃんと入っているそうです。
何でそんな簡単なことをやらなくなるのか理解不能。
それで先生とも 『なぜでしょう?』 『なぜでしょうか~?』 とふたりで首をかしげる事が多々。
『行きたかったよ~~~~~』 と大泣きしているGに金曜日の上着事件の話をし思い出させてやりました。
じ 『上着を取ってすぐに着て帰れば熱は出なかったのに』
G 『あーーーーーーー(大泣きの声) バカだ!バカだ!Gはバカだ!!バカーーーーーーッ!!!』
本当にバカだわ。。。
しかし元気に遊んでいて声は絶え間なく出ているのでやっぱり大丈夫そうです。
意味わかんねーぇ!怒。