障がい者を取り巻く環境の中でも公共の福祉は生活そのものを左右するので大きな事だと思うけど
先日から言ってる通り年金問題と同じで申請主義と云うか、なんだかやっぱり不親切。
不親切でもやらなきゃいけないからやるんだけど…。
通帳のコピーだってOKしたわさ。残高318円の堂々たるモンを。
しかし持って行ったサービス手帳が古いものだったので届けにまーーーた行かなきゃならない。
まあ、これは私のヘマだけどさ…ブツブツ…ぐすん。

ところで本当に国が個人の財産を把握しているの?
毎年きちんと年収をチェックし税金の額を決めているのよね…。贈与税や相続税、固定資産税…。
わかっているんでしょう?わかっているものを何故こういう手続きの時に提出させるの?
手続き上は国、県、市は何故こうも別々のものなの?国の中の県、国の中の県の中の市…では無いみたい。
今回は課税証明などについては調べてもいいですか?の同意書を提出し自分で提出しなかったものもある

けれど他の申請はほぼ自分で揃えなければならない。
所得、課税証明や住民票は他に小児慢性特定疾患、育成医療、車いすや補装具のなどの申請の度に
必要だと言われる。
毎度言ってるけど障がいがある人のひとり暮らしって手続きを考えただけでも大変だわぁ…。
G=8才、じーま=47才…若いおかあさんより将来が心配になるのよね。
Gがひとりになる時には今よりサポート体制がきちんと出来ていますように…。