困りますねぇ…。
 
 
調子にのっていっぱい作ってしまった、手作り餃子ナイフとフォーク
 
ストックしてある、冷凍餃子ナイフとフォーク
 
昨日の夕飯ののこりの、餃子ナイフとフォーク
 
 
 
小皿に残って、冷蔵庫の中で強烈な臭いを発する餃子を、夏にピッタリな、おかずスープに変身させますブタ
 
ハンパな残り餃子から
 
 
 
ナイフとフォークサンラータン風水餃子スープナイフとフォーク
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最近大人気のらー油と、疲れた体にお酢の爽やかさ、おかわりしたくなる中華スープで、お腹いっぱいになる水餃子スープを作りました★
 
 
 
以外に、エアコンで冷えて乾燥してしまった体に、さっぱりと。ちょっぴり夏バテで食欲のないときに、ほどよい辛さで、食欲増進アップアップ
 
 
カッコつけて作らなくていぃんですアップ
 
 
お家にあるものでキラキラ
 
 
 
彩りに、緑のものが欲しかったんですが、なかったので、
 
 
白髪ねぎキラキラ…そんなに細くないから、ねぎの細切りでパー
 
 
 
冷蔵庫が片付いて、お腹は満たされましたドキドキ
私にとって、冷蔵庫は 
 
 
キラキラ宝箱キラキラ
 
 
 
ですが、いろんなものをむやみにストックしておくのは、いかがなものかDASH!
 
まず、冷えが悪くなるダウン
ということは、電気代がかかるダウン
ということは、エコじゃないダウン
 
 
冷蔵庫を整理するのは、とても大切なことだと思っています音符
 
 
 
とは言え、おいしいごはんを作るためには、それなりにいろいろな調味料を、揃えておきたいものDASH!
 
 
なので、わたしの冷蔵庫の中事情をご紹介しますブタキラキラ
 
 
 
必需品調味料一号キラキラ
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そぅっ!
 
 
 
中華調味料のスペシャリストキラキラ
 
 
ウェィパーですキラキラ
 
 
 
ちょっと…お値段はハリますが、
 
ただの炒め料理が、ちょっぴりのウェィパーで、いっちょ前中華料理に早変わりですナイフとフォークキラキラ
 
 
 
ウェィパーで、メニューのレパートリーが格段に増えますアップ
 
 
 
私の冷蔵庫には、なくてはならない存在ドキドキ

<おばあちゃんのけんちん汁>


わたしのおばあちゃんが作ってくれるけんちん汁は、家族みんなが大好きな田舎風のみそけんちんでした。ただのけんちん汁と思っていた私は、1人暮らしを始めたときに「見よう見まね」で作ってみました。

・・・おいしくない。。。おばぁちゃんの味じゃない。。。

料理学校を卒業したわたしですが、おばぁちゃんにけんちん汁のつくり方を教えてもらました。

おばぁちゃんは、とても嬉しそうに、わたしにおばぁちゃん隠し味がいっぱいかくされたけんちん汁の作り方を教えてくれました。おいしいけんちん汁には、おばぁちゃんの工夫がいっぱいでした。

わたしもいつか、子供や孫にこのけんちん汁の作り方を、聞きに来てもらいたいな★



<材料>

里芋    ・・・・・3個

大根    ・・・・・1/3本

人参    ・・・・・1/2本 

白菜    ・・・・・大きい葉3枚程度

こんにゃく ・・・・・2/3程度

もめん豆腐・・・・・1丁 (絹ごし豆腐でも可)


味噌    ・・・・・適量

にんにく  ・・・・・1片

ごま油   ・・・・・おおさじ1

サラダ油  ・・・・・おおさじ2

塩      ・・・・・少々


<つくりかた>


①材料を揃え、それぞれ適度なおおきさに切り下ごしらえをする。

 (里芋は、皮を向いてお好みの形に切る→2cm程度に切ると火がとおりやすい)

 (大根・人参→いちょう切り)

 (白菜は、適度なざく切り→芯は小さめ、葉は大きめ)

 (こんにゃく→菜箸などで、穴をあけて味をしみやすくして、手で一口大にちぎる)

 (豆腐→横長に置き、横半分に切れ目をいれ、2cm程度の厚みでスライスする)

 (にんにく→皮をむく)


②深めの鍋に、サラダ油とにんにくをいれ、火にかける。


③油が温まってきたら、順番に切った野菜を入れていく。

POINT→野菜は、硬い火のとおりにくいものからいれ、1種類入れるごとに、油をなじませよう!

 (里芋→こんにゃく→人参→大根→白菜)

 野菜が崩れない程度に混ぜながら油をなじませる。


④POINT→塩を少々ふりかける

 (このときの塩は、味をつけるためではなく、野菜のうまみ汁を出すために入れる)

 野菜がしんなりしてくるまで、やさしくいためる。


⑤ごま油をいれ、香りを出す。


⑥豆腐をいれる。豆腐が崩れないように油をなじませる。


⑦水を入れ、沸騰させる。(鍋の大きさや、お好みでよい。)


⑧ぼこぼこなるまで沸騰させて、上に浮いてきたアクを取り除く。


⑨好みの濃さの味になるまで、少しずつ味噌を溶かしいれる。

 (気持ち薄めに作っておく方がよい)


★完成★