日本共産党の機関紙『しんぶん赤旗』日曜版(11月2日号)が報じた日本維新の会藤田文武(ふじたふみたけ)共同代表の「公設第1秘書が代表を務める会社への公金支出を巡る疑惑」だが、これについて更なる波風を立てる発言をしているのが橋下徹(はしもととおる)氏。

 Wikipediaによれば、橋下徹氏は
「2008年2月6日、大阪府知事に就任」
「2010年4月、地域政党大阪維新の会を結党し代表に就任」
「2011年12月19日、大阪市長に就任」
「2012年9月、国政政党日本維新の会代表。同年11月、日本維新の会代表代行。2013年1月、日本維新の会共同代表に任命された」
「2015年5月17日、大阪都構想の賛否を問う住民投票である大阪市特別区設置住民投票が行われ否決。8月27日、維新の党を、役職辞任すると共に離党」
「2015年10月2日、国政政党・おおさか維新の会を結党し、初代代表に就任」
「2015年12月18日、大阪市長の任期を満了し、政界から引退」

 そもそも橋下徹氏は日本維新の会の生みの親であるにも拘わらず、与党になったばかりに多くの政治家が遣っているグレーな事実を曝され、困惑している子にも等しい藤田文武共同代表を守るどころか責めている。
「かわいい子には旅をさせよ」
 真逆(まさか)の話、藤田文武共同代表を大切に思って甘やかさずに世の中の辛さを経験させ、政治家として育てる親心などではないだろう。

藤田文武
・無意識レベルのカルマ
 1980年12月27日(0歳)ー-3(人間レベル)
 2009年6月12日(28歳)ー-3(動物レベル)
 2012年6月12日(31歳)ー-3(植物レベル)
 2015年6月12日(34歳)ー-3(鉱物レベル)
 2018年6月12日(37歳)ー-3(第3エレメンタルレベル)
 2021年6月12日(40歳)ー-3(第2エレメンタルレベル)
 2024年6月12日(43歳)ー-3(第1エレメンタルレベル)
ーイロウル崇拝
・独り善がりー7(神的レベル)
・向上心ー1(人間レベル)
・意識の進化段階ー8.3(第2システム国津神第3レベル)
・モナドの存在位置ー消滅
・肉体の滅びー2025年12月12日
・精神年齢(満44歳)ー52歳 →IQ118(平均の上)

 大体、政治家が不祥事を追求されるのは弱り目にあることが大半であるが、藤田文武共同代表も例に洩れず、肉体の滅びが目と鼻の先に迫っている。イロウル崇拝者であるから、対応にも加虐嗜好が見えてくる。赤旗記者の名刺をネットに曝したり、国会質問中に野次にキレたり、・・・・・・

賢明な人に非(あら)ず-396』(2020年11月5日)
<橋下徹・無意識レベルのカルマ
 1969年6月29日(0歳)ー7(人間レベル)
 2012年11月27日(43歳)ー-2
 2016年11月27日(47歳)ー2(動物レベル)
 2018年11月27日(49歳)ー8(植物レベル)
橋下徹・肉体の滅びー2021年10月21日>

 親身になってのことではないと言うのも、橋下徹氏の本物は既に2021年10月21日に亡くなっており、現在は2人目の替え玉で、本物の遺志を継ぐ気があるとは到底思えないからである。

橋下徹
(本物)
・独り善がりー6(神的レベル)
・向上心ー2(人間レベル)
・意識の進化段階ー9.7(第2システム国津神第2レベル)
・精神年齢(満52歳)ー59歳 →IQ113(平均の上)
(替え玉1)
・無意識レベルのカルマ
 2021年10月21日ー4(動物レベル)
 2022年2月14日ー3(植物レベル)
 2023年2月14日ー7(第3エレメンタルレベル)
 2023年2月16日ー8
・独り善がりー6(神的レベル)
・向上心ー1(人間レベル)
・意識の進化段階ー8.1(第2システム国津神第3レベル)
・モナドの存在位置ー消滅
・精神年齢(満50歳)ー58歳 →IQ116(平均の上)
(替え玉2)
・無意識レベルのカルマ
 2023年3月5日ー0(人間レベル)
 2023年4月26日ー5(動物レベル)
 2024年4月26日ー8(植物レベル)
・独り善がりー4(神的レベル)
・向上心ー1(人間レベル)
・意識の進化段階ー7.3(第2システム国津神第4レベル)
・モナドの存在位置ー消滅
・肉体の滅びー2026年6月21日
・精神年齢(満47歳)ー52歳 →IQ111(平均の上)

 モナドを失った本物は約2年11ヶ月で、替え玉2は約2年2ヶ月で肉体の滅びを迎えるが、替え玉1はモナドを失って僅(わず)か1年で2023年2月15日に滅んでいる。1年は余りに短過ぎるから調べると、滅んだ翌日カルマが軽くなっており殺されたのである。
 替え玉1を殺したのはディープステートであり、替え玉2を指図するのは中国共産党である。そう言えば、本物が中共のハニートラップに引っ掛かるのは2012年のことだった。政界からの引退が、大阪都構想が住民投票で否決されたとは言え、おおさか維新の会の代表に就任もしており大阪に腰を据えて取り組むかと思えば、あっさりと中途半端に投げ出したような感じがしてならなかったが、今になって思えば、これも中共の脅迫から逃れるためだった。

 シャンティ・フーラの時事ブログ2025/11/09 9:50 PM
『「総理大臣になった途端に手のひら返し」は自民党の伝統 / 郵政民営化・緊急事態条項・アメリカ支配について』

 高市早苗は安倍晋三を継承する保守政治家だと言って支持率が高いが、『最後の人生を送る奴らの不遜-716』(2025年10月12日)で既述したように暗殺されており、指令したのは財務事務次官であり、現在は替え玉である。更にその替え玉はディープステートに指図されており、「売国政策」を引き継ぐのは明白である。
 この時点でブッディを使わない人には、全くのお伽話でしかないかも知れない。既に現実は虚構と判別できないレベルになっており、見極めることは至難の業となっている。ブッディの対応する2つの言霊のある言語の1つの日本語は、その話者にとっては何よりの特典となるであろう。こんなときこそブッディを使わない手はない。