ちょっとねあのそのどこだったっけああ、そうだった



リアリティーだけを望み憂いたのしさなんてなんのその




ああ気付かされたオリジナルの否定推量が




崩れてくよ




疲れたなんていえないなら



楽しかったっていってみよう




暖かかったっていってみよう





ほらほら無情が非情が冷酷が




対義語へ





ぐうの音もでないよ当たり前だよわたしは生きてないもの驚く心臓もないわ





桔梗の花言葉は?
幸せな詩つくりたいのに




そんな気分にならないの




だから私にコエを聴かせて
どうせわたしがしんだってー



なにもこの世は変わらないー




一万三千円の価値しかないわたしは





わたしは