番長さんあたりに聞いてみたいけどタイミングがなくてですね
春休みになれば遊んだりできるかな?
ゆっくり世間話とかしたいよねぇ
最近の私の考え事のテーマが恋愛感情についてなんです
思春期らしいですね
あれ?思春期?
まあいいや
で、中学までは
「萌え」とか「憧れ」
と
「(恋愛的な)好き」
の違いが分かってなかったんですね
ていうか今もわかってないかもしれないけど
黒バスの高尾にハマったときにふと思ったんですよ
私はものすごく高尾和成が好きである
では彼の何が好きなのだろうか
私的ぐっとくる萌えポイントの中で高尾と一致するのは「黒髪」「センター分け」なんです
じゃあ金髪で黄瀬みたいな髪型になったら高尾を好きではなくなるの
って考えたら、そういうこっちゃないよなぁと思ったんですね
まあ高尾に対する感情が「萌え」である限りは高尾で「恋愛的な好き」について考えても意味ないんだけど(笑)
まあそれはおいといて
では外見ではなく性格、中身なんだろうかと考えたわけです
私は中学のとき
というか小5くらいから中3まで好き(?)だった人がいました
何で好きだったのかと自分に問うてみたら、「あいつだから」としか答えようがなかったんです
実は優しいから
かっこいいから
ツンデレだから
とか、
○○な人だから好き、というのではないのかもしれません
きっと、その人が好きだから、優しいところが好きとかいう見方になるんでしょうね
だって優しいから好きなら、もっと優しい人がいればもう好きじゃなくなるのかってなるじゃないですか
かっこいいから、とかもそうですよね
何回考えてもここまでが限界!
恋したことないからこんなに考えたりするんかもな
でも、これが恋なのか否かっていうのをはっきりさせたいと思うときがあったりなかったり
まあ、違うんだろうね
中学のときのあれは恋だったのかもしれないけど、違ったかもしれない
いやでも
中学の思い出を振り返ったとき、部活orあいつってくらい大部分占めてるんだよな
ほんま何で好きやったんやろう
客観的に見たら結構イヤな奴やったでw
しかも嫌われてたのに。
うちも嫌いになればなんも苦しいことなかったのになぁ
そうそう
小中とコミュ力の低さ半端じゃなかったから、勘違いしてるんじゃないかっていうのもあるんよ
小学校の低学年はまだマシやったけど、どこからかほんま根暗ってーかなんていうか
…いや、環境が悪い!と責任逃れしてみるw
だって悪口聞かないときなんてなかったもん
どこの地域でもいつの時代でもそういうもんなのかもしれないけど
悪口言われるような人ってどんな人だろうって観察してみても、逆に言われてない人がほぼいなくて
「○○ちゃんってうざいよね」って言ってた子もどこかでは言われてるし
何をしてもどんなことでも悪く言うんだよ怖いじゃん
だから何もしないのがいいかなと思って
悪口聞いたらただ笑ってたし
目立つことは極力しなかった
友達作るの下手でもどこかしらグループに入れてもらって
一人の子がいたら、悪口のほとんどがその子にいくから私はこのままでいいやって思ったり
助けたりとかできなかったよ
私のピークは小4だったかなw
あのときは割と友達もいたし、正しいと思ったことをやったら先生も友達も応援してくれた
正しいと思ったことを出来なくなったのはいつからだろう
正義だと思ってやっても、目立てば何言われるか分からないし
嫌われたくないっていう気持ちが勝っちゃって、正義が通せなくなっちゃった
見て見ぬ振りしまくりの冷たい人間になっちゃいましたよもーやだやだ
高校入ってから、それじゃだめだと思うようになった
まっすぐな人がたくさんいて、やっぱりこの学校に来られてよかったと思った
そう、みんなまっすぐなんですよね
後輩ちゃんが著しい(笑)
後輩にもかかわらず、すげぇなとか見習わなきゃなと思うことばっかで
情けないし悔しいけどやっぱすげぇなと思うわけで
ていうか思いっきり話ずれてるしw
あー
恋バナしたい願望を書き綴ろうとしただけやのに何の話してんねんw
よし、予習してくる