2020年12月1日付けで

e-Govリンクが復活していましたので

改めて意見を送りしました。

窓口が一本化され、内容によって各府省庁へ転送されるシステムに変わってました。

 

 

こちらも無記名、メールアドレスなしで送れます。

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2020年11月25日付けで

下記内容にて法務省、総務省へ意見を送らせていただきました。

なお、e-Govからのリンクが切れていましたので法務省、総務省へ直接意見させていただきました。

 

法務省:

 

 

総務省:

 

 

どちらも無記名(空欄)メールアドレスなし(空欄)にて送ることが出来ました。

e-Govからのリンクが復帰しましたら改めて送りたいと思っています。

 

以下送付内容です。

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多文化共生社会基本法案について

恐らく経済面での人口減少、人材不足、日本が遅れをとっているSDGsの観点からもこのような案が出されたかと思うのですが、まずこの法案は「差別」という名の下に、外国人の人権だけが守られている点に大きな疑問を感じます。
平等を謳っている割に日本人には不平等と言わざるを得ません。

全ての外国人が悪いと言っているのではないのです。

本当に真面目な外国人はこの法案の対象と考えてもいいと思いますが、途上国における多くの外国人の来日目的は、日本から、日本人からお金を搾取しようと必死なのです。彼らは自分と家族が良ければそれでいいのです。日本や日本人がどんな目に合おうと関係ないと考えています。自分や家族が生きるために必死なのです。

そもそもですが、偽造書類での来日、偽造書類でのVISA更新、不法滞在、難民申請、数えたらきりがないほど日本は利用されまくっているのです。

また自国で重婚が認められているイスラム教の国から来る多くの外国人たちは、既婚者であることを隠し(あるいは日本で結婚後、自国で第二婦人を娶る)、配偶者等の在留資格、あわよくば永住許可まで手に入れようと躍起になっています。
日本はそれほど簡単にお金になる国なのです。

いいですか、全ての外国人が悪いと言っているのではないのです。まず入管審査での偽造書類などに対するITなどを駆使した審査の向上(名前だけで判断しない、顔つきや指紋だけで判断しないなど)を徹底してください。
この法案はそれ以降の話です。

多くの日本人の女性たちが上記のような外国人に騙され、今なお苦しみ悲しんでいる事実を鑑みてください。
外国人に慣れていない日本人女性たちや少し心に傷がある日本人女性たちは、途上国から来る貧しい若い男性たちの策略に気づかず、キラキラした目にただただ純粋だと騙されているのが事実です。
このような報告が20年近く前から増えていることは既にご存じかと思いますが、どう対応されていますか?

外国人によって日本が不法に搾取されることなく、日本人が嫌な目に怖い目に合わないことを、まず考えてください。