乙女ゲー編来たよ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

 

今回は音楽の著作権的な都合によりyoutubeにうpなしだったんですけど活字と画像でなら回避できるということみたいです。
でも客引きのことも考えてうpなしなのかなって思ったりもして…
詳細レポって営業妨害になりかねないから怖いですし来た人に楽しんでもらいたいって思ってる運営側の方もいると思いますし…でも今のところお客さんは回数重ねるごとに増えてるみたいなので今回もひっそり書かせていただきます(震え声
実際参加した方が楽しいですし芸人さんたちとお話もできる!!!!続けてもらうためにも本当に参加をお勧めします!!!!!!そして私とお友達になって欲しい…
理系デーになったら18歳未満たくさん来るのかな(・。・)
そしたら夜しか空いてない社会人は来られなかったりして…
いっそ実験コーナーだけでも配信できたらリアルタイムで年齢とか感想聞けるのになあ…まあ出来たらもうやってるか。とかいろいろ考えてるww一ヶ月以上経過してからwww

 

本題に入りましょう!
休憩後が終了。
藤本「みなさん飲み物注文しましたか?じゃあフリートークして終わりましょう。」
3回目の乙女ゲーでもやっぱり恥ずかしいのかなかったことにしようとする藤本さんwwwww
渡辺「こっちもすげえ煽ってるんだから!!!」
藤本「じゃあコーナー行きましょうかwwww」
寺内「行きましょう!」
『乙女ゲームううううううううう!!!!!!!!!』
きたああああああ!!!!!!!
待ってました!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
このコーナーはパワーポイントを使った乙女ゲーです!!毎回選択肢が出てきて、その都度お客さんの拍手の量で投票するシステムです。

 


藤本「みなさんの多くがご覧になった告知の画像が大体これだったんですけれども元は各々が自分の専門分野を絡めた恋愛物語を作っていたんですけれども」
宮本「タカタ先生が強すぎてねwww」
藤本「だからみんなまとめて選択肢もつけて乙女ゲーにしちゃおうってなったんですwwww」
寺内「コラージュやイラスト、内容もタカタ先生の奥様に協力していただいてwww」
藤本「このために奥様に乙女ゲームにハマっていただきましたwwwww」
タカタ先生「ごめん課金しちゃった~って言われたりしてね」
藤本「家計に影響を及ぼしながらも成長してきたコーナーでございますww」
しかし今回で乙女げーは最終回。一番盛り上がってる時に最終回を迎えるのが良い!とのこと。

 

藤本「今回も主人公の文系の文子(ぶんこ)役のこの方をお呼びしています!!どうぞ!!」
「よろしくお願いします」と言って拍手に迎えられながら入ってきたのはもうお馴染みのあの方!
 
藤本「自己紹介をお願いします」
荒井「ヴァージンの荒井です!」
女トリオ ヴァージン荒井かなさん(元アナウンサー)!!かわいい!!!!!!!!!!!
藤本「過去3回来ていただいてて今回も文子役をよろしくお願いします」
荒井「よろしくお願いします!」
寺内「もう始めちゃいましょうか!」
藤本「そうですね」
タカタ先生「まだ仕上がりは教授しか知らないですからね」
藤本「みんな個別にストーリーを書いて、」
タカタ先生「嫁が画像を加工して、教授に送ってゲーム風に仕立てて。」
藤本「タカタ先生の奥さんが漫画家さんなんでね、このポーズ取ってくれっていっぱい来てねwwww」
寺内「ちゃんと絵コンテで渡していただいてwwww」
藤本「ほっぺたの赤らみまで明確に指示されてねwwwwそこらへんもお楽しみください!!お願いします!!」

 

※小さい文字が感想、『』がキャラのセリフ、小さい文字で「」が芸人さんたちのつぶやき、後は地の文(私→文子に視点等変更してます)です。

 

 

某BGM~♪
 
始まった!!
 
藤本「流れてたこれ!告知で!!」
クオリティ笑っちゃうくらいすごいwwwwついにスタート!!

 

文子『寒い…そろそろ帰ろうかな…』
文子が立ち上がると、ふいに後ろから声がした。
 
文子『ふ、藤本くん…』
東大出身でエリート同期社員の、藤本淳史くんだった。
ちなみに会社はここから歩いてすぐのビルの中にある。
 
文子『秒数まで数えてるなんて…イヤミな奴!』
サラッと流す文子wwwww
 
文子『(今の何秒かすごい無駄だったけど…)』
手厳しいwwwww
藤本『ここ、昔の男の思い出の場所かなんかなん?』言い方が優しくて100回惚れた^p^
文子『えっ!』
文子が動揺すると藤本くんは呆れたように言った。
 
文子『…ここのすぐそばの会社に就職すれば偶然でもまた、会えるかなって…』
 
藤本『可能性としては0以下もあり得るから!!!偏差値は!!!』
めちゃくちゃ力強く言ってて見返しながらお茶吹いたwwwwww

 

文子『うるさいなぁ…』
藤本『わかった。ほな、この俺がお前のためにリハビリしてやるわ。』
文子『え?リハビリ?』
 
藤本『とりあえず…』
 
文子『ちょ、ちょっと!』
藤本『明日のリハビリメニューは「晩ご飯」、明後日は「映画」、明々後日は「図書館」でセンター過去問と自己採点や。ただし…』
藤本くんは文子に顔を近づけ…
 
フゥウウウーーーーーーーーー↑↑↑と声をあげメンバーとお客さん全員でニヤニヤwwwww
みんな藤本さんに睨まれたwwww
アテレコ完全にうまくなってる、と思うアニヲタ私であった(゜-゜)


  
 
年下の後輩、石橋くんが文子を無人の会議室へ引っ張り込む。
かんわいいいいいいいいいいい^p^p^p^p^p^p^p^天使??
 
文子『全部一緒の意味だよ』
石橋『まさか今度のクリスマスも、一緒に…』
文子『ち、違うよ!』
石橋『あーあ、藤本先輩、ずっち~な~!俺も文子先輩狙ってたのに!』
突然石橋くんが芝居がかった口調で言った。
 

石橋『あの時はあれが生涯で最も重要な事件でしたが、今は違います!もっと重要な事件です!』
文子『もっと重要…わかった!定期入れごとなくした!』
 
文子『ごめん、もう頭が定期から離れないから正解教えて』
 
石橋『正解は…文子先輩と出会う…でした!』
文子『ちょっと何言ってんの!』
 
さっきサイコロトークの時に引くわ~って言ってた単語がwwwww
前振りだったの?!優秀じゃんwwwwwwww

石橋『やだ!行っちゃった!いだっ』
 
藤本『おい文子!常務がお前呼んでるで。早よう行け』
文子『えっ、常務が?』
常務とは、仕事でミスをした人間を容赦なくクビにする鬼上司だ。
緊張しながら常務室へ行くと…
 
常務『ところで君、文子くんと言ったね。どうも君は187201(嫌なニオイ)がする。』
 
常務が分厚い書類を突き出す。
常務『文子くん!君がこの会社に必要な人材であることを証明したまえ!数学的帰納法を使ってな!』
 
常務『これしきの仕事ができなければ、きみがこの会社にいる13714(意味ないよ)!』
 
文子はファイルを抱え常務室を後にした。

  
  
 文子『イ、イヤミな奴。返してよ、それ!』
藤本くんは壁に腕をつくと、文子を壁際に追いつめた。
 
きゃあああああああああああああああああああああああああああああああああああああ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
みんなキャーって言ってるwwwwwwwwww聞いてる側も照れるやつだwwww一時停止しないとみていられないよフウウウ!!!!

文子『えっ、で、でも…』
藤本『そう言うたら定時で上がって2人で飯いけるやん。お前…』
 
藤本『…このまま一人でいたいの?俺といたいの…どっちやねん』
ますます近づく距離に文子はドキドキしてしまった。
寺内さんキョロキョロしながらニヤニヤしてるwww

  
あああああああああああああ^p^p^p^
素晴らしいもはや言葉にできないので何も言わない;;
藤本さんはこのセリフを言ったあと笑いながら宮本さんを殴ってたwwwwww

 



  
ゆうき兄ちゃんが腕組みをして立っていた。
文子が子供のころ、文子のお母さんとあんちゃんのお父さんが再婚。
両親が事故で亡くなってからは男手ひとつで文子を育ててくれたのだ。
ゆうき兄ちゃん登場した瞬間なぜか全員笑い出すwwwwww

 

文子『ちょっと、私の部屋、勝手に入らないでって言ったでしょ!』

 
  
ワロタwwwwwwwwww江口洋介風の動きだそうですwwwww
義兄『まさか男と2人でエタノール含有飲料を摂取してきたのか!?』
 

文子『違います!仕事の同僚と、ご飯食べてただけです!』
藤本さん『ちゃんと理解してたなwwww』
渡辺さん『今まで散々言われて来たんでしょうねwwwww』

 

義兄『そうか…。ならいいんだよ。いいんだよ。活性化エネルギーを超えてないならいいんだよ。エタノール含有飲料ってのは夜の不可逆反応の一番の触媒だからな!気を付けろよ!それと、実はな。』
 
文子『え、縁談!?』
義兄『なんでも、山口県の、由緒正しい名家のご子息、試薬会社でいうところの和光純薬株式会社の反応試薬らしい…どうする?』
文子『ど、どうするって言ったって…』
 
めちゃくちゃ缶散乱してるwwwwしかもよく見たら前回の乙女ゲーで出てきたsinドラフトwww
↓sinドラフト参照↓
 




義兄『俺の大好きな、ノーベル賞を取った田中耕一さんよりも、研究室にあったら一番便利なキムワイプよりも、』
 
 
 
義兄『だけどな…。俺じゃダメなんだ…。だめなんだよ…。俺じゃ…ぐぅぅ…(寝落ち』
やだ切ない…;;
文子『あーあ、寝ちゃった…』
 
文子たちの幼馴染で隣の薬局で働いてる「くぅ」だった。
かわいいwwwwwwwwwwくぅwwwwかわいい!!!!!!!!
なにこの耳付きフード!!!!メガネ!!!!!

 
くぅ『ファボファボファボボボボボボリツイーボ!』
文子『ちょっとぉ!!』
 
そう言うと、くぅは、あんちゃんを見下ろす。
くぅ『ゆうちゃん泥酔か~お見合いの話で、動揺してるんだろうね~』
 
 
 
くぅ『例えば、オイラとか、オイラとか、えーと…オイラとか☆あはははは~』
文子『もう冗談やめてよ!』
くぅ『冗談じゃないって』
 
くぅ『それともDNAの欠落かな?生物38億年の愚かさが、くぅ~☆』
 
渡辺さん「ぜんぜん意味わからんwwwww」
藤本さん「ナベ…俺らもわからんwwwwwww」

 


文子『ちょ、ちょっとまって(笑)鈍感?私の、どこが…』
 
文子『え、どういうこと?』
くぅ『うーん。文子のぶぁ~かぁ~もぉいいよっ(♯`∧´)じゃあさ、今日泊まっていい?お風呂一緒に入ろうよ!昔みたいにさ♪』
文子が慌てて首を横に振ると…
 
ウィンク下手wwwかわいいwwwwww

 


ここまで写真52枚・・・
読みづらかったかな・・・一旦切ります。つづく・・・

渡辺「もうみんなやった?あ、石橋か」
石橋「お願いします!」
藤本「バシ兄!!!」
バシ兄ってなにwwwww
石橋「倍にしてやりますよ!!
寺内「どういうこと?ww」
石橋「チャージ金額倍にしてやりますよ!
藤本「理系ナイトであみ出したいなwwwwww」
石橋「ルーレットスタート!!(突然」
渡辺「あ?ああ、そうか」
藤本「言わないと!準備とかあるからww」
石橋「すみませんw」
回し始める渡辺さんww
石橋「90°がいいなあ…」
結果は…
 
見えづらいけど45°!!直前のタカタ先生と同じ!!

 

石橋「ハイハイ『タ、カタ』ね。」
タカタ先生「それおかわりのやつだから!!」
石橋「タ、カタを何個で行こうかなって」
渡辺「自分なりのタカタで行け」
ふたりの会話意味分からな過ぎるwwwwww自分なりのタカタって何wwwww

 


立ち上がって角度の確認…
 
渡辺「怖ええなあwww」
石橋「なんタカタ行けばいいですか?」
渡辺「いやこれお前のゲームだからwww」
石橋「え!?いや俺さっき1タカタって教えたじゃないですか!!!(怒」
真顔でガチギレwwwwwwwwwwww面白すぎるwwwww
寺内「でも1タカタの基準分からないからなんタカタか分かんないよww」
石橋「どういうこと?!(怒」
理系たちからはタカタ先生のおかわり前の磁石の位置が見えてないから1タカタでどのくらい進むか分からない、と説明されようやく納得した模様www

 

藤本「1タカタを見たのは皆さんしかいないですよ!」
寺内「5タカタくらいですか?」
どこからか「10!!」と答える客さんが!
石橋「10?!」
タカタ先生「タカタタカタタカタタカタタカタタカタタカタタカタタカタタカタ…」
藤本「じゃあここは?(肘を指さし」
タカタ先生「ピザ!」
藤本「お~」
ワロタwwwwwwwwwwwwww

 

石橋「10数えててください!」
渡辺「10タカタ行くの?」
藤本「さっきの1タカタ×10は毎回水平に戻す10タカタの距離で連続10タカタで行く距離と違うから!」
寺内「連続だったら7、8くらいじゃない?」
タカタ先生「5くらいじゃない?」
藤本「50くらいじゃない?」
寺内「出身大学は?」
藤本「東京大学」
寺内「50で行こう」
酷いwwwwwwwww

 

石橋「7で行きます!」
藤本「指折っとくわ」
石橋「スタートだけ言ってください!スタートタ、カタタ、カタってすぐ入りたいんで」
テキスト打ってたらタカタでゲシュタルト崩壊してきたよ…

 

渡辺「よーい、スタート!!」
石橋「タ、カタ タ、カタ タ、カタ タ、カタ タ、カタ タ、カ…」
ここら辺でお客さんたちが悲鳴を上げますwwww
このとき5回半タカタくらいww
思わず磁石を止めてましたww
 
止めた時点では黒ゾーン。しかし…
お客さんたち\きゃああああああ!!!!/
止めたのにもかかわらず悲鳴が聞こえ驚く石橋さん。
よく見るとパイプが水平になってないから磁石が止まってない!!!!!!
このままだとsuicaが!!!!!!!!!!!!!!!!!!
 
藤本「見ろ!!!!!!」
石橋「青じゃん!!!!!」
奇跡的に青ゾーンで止まったものの最初に止めた時点では黒だったので審議。
その間もパイプは斜めになったままwww

 


藤本「お前水平かと思ってるけど斜めだから磁石ちょっと動いてるからな」
石橋「え?地面が斜めってこと?
今回石橋さんの天然炸裂しまくってるwwwwwwwwwwwww

 

藤本「これは青?」
寺内「これは青でしょ。罰ゲームなし。」
藤本「じゃあ青でセーフでいいです。」
冷ややかに言い放たれて…
石橋「じゃあいいよ。黒でsuica壊す。
渡辺「いや、いいよwwwwww」
石橋「だって、寺内が…」
お客さんたち\あああああああああ!!!!!/
石橋さんが「寺内が」と指さした途端パイプがさらに斜めになってまたもsuicaの危機wwww

 

石橋「もういいよ!黒でsuica割る!!!!!!(怒」
タカタ先生「なんで割るの?wwwwwww」
寺内「いいよお前は青でセーフだからこのまま終わり!座れよ」
石橋「なんでそういう言い方すんの?」
渡辺「じゃあお前どうすんの?」
石橋「黒でsuica割るよ!!!!!!
渡辺「お前ちょっと右手見てみ!何か付いちょる」
渡辺さんに騙されて右手を見てまたパイプが斜めにwwwwwwww


 

結局最初に止まったところが黒だったので罰ゲームをすることにwwww
渡辺「黒は…俳句です。」
寺内「理系ナイト…」
藤本「鼻ジウム、耳ジウム…」
突然の文系色に戸惑うwwwwwww
しかしタカタ先生の案で くちジウムになりましたwwww


 

渡辺「これ銀歯ある人とか大丈夫なんですか?お前銀歯ない?」
石橋「昔矯正してました!
渡辺「昔????wwwwwww」
寺内「まだ残ってる?」
石橋「意識的には!」
なにこれwwwwwwwwwwwwwwww


 

渡辺「耳軟骨ジウムとかもどうですか?www」
石橋「軟骨割れないんだったらいいよ…」
藤本「宮本先生どう?」
宮本「割れないんじゃないですかねwwほっぺたにやったら磁石浮いてるみたいに見えて面白そうですよね」
タカタ先生「磁石で挟んで口のまわりぐるっと1周とかwwwww」
渡辺「おもろいけどwwwww」
藤本「石橋で遊ぼうみたいになってるwwww」
渡辺「黒ラブさんの鼻の中入ったやつですからねwwwww」
石橋「洗った?!」
渡辺「ちゃんと拭いた」

 


藤本「洗濯バサミ挟んで一番痛いの口だからね」
寺内「じゃあ3秒にしておきます?」
藤本「いや、50秒!」
石橋「3タカタにして!」

 

 
不安そうな石橋さんの口の中には既に片方の磁石が仕込まれてますwww
そしてついに罰ゲーム開始!!!
磁石を付けた直後この顔wwwwwwwwww
 
石橋「いででででででででででででででででで!!!!!!!!!!!!!!!!!!
理系たち「ターーーーーーカーーーーーーターーーーーーー、ターーーーーーカーーーーーーターーーーーー、ターーーーーーーーーーーーーーーーーカーーーーーーーーーーーーーーーターーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー」
3タカタめちゃくちゃ長いwwwwwwwwww可哀想wwwwwww

 

カウントが終わり急いで磁石を外した石橋さんの第一声
石橋「キスもしたことないのに…
 
藤本「そうやったんや…ファーストキス磁石www」

 


藤本「3人もクリアーするとはね。どうでしたか?石橋くん」
石橋「タカタが見つかってよかったです…」
どういうことwwwwwww
藤本「教授の鼻ジウムが遠い昔のことのように感じられますねwwww」
寺内「ナベさんもやってみます?」
藤本「時間もあれなんで罰ゲームだけでもやります?」
渡辺「えwwwwwwww」
藤本「やろう!!でも黒の罰ゲーム俳句やらせるのはなあ…」
タカタ先生「100マス計算とかは?」
藤本「あ~計算嫌やって言ってましたもんねwwwwwじゃあ100マス計算を…」
宮本「耳ジウムしながら?」
渡辺「耳ジウムしながら?!とりあえずsuica持ってきます!」
寺内「suicaは石橋ので大丈夫です」
石橋「なんでやねん!!!!!!」
渡辺さんがsuicaを取りに行ってる間藤本さんの磁界の解説を聞きながら別の実験をして待ちました。
 
戻って来てもお構いなしに続けましたwwww

 

藤本「じゃあ角度を決めて下さい!」
渡辺「ルーレットスタート」
結果は…
 
30°!!!
寺内「教授のを思い出して!」
渡辺「覚えてねえな…時間どのくらいでしたっけ?」
寺内「わかんないっすね」
宮本「得意の文学でなんとかしたら?」
藤本「なんかね。」
寺内「なんかね。」
黒ラブ教授「ホトトギスみたいなね。」
タカタ先生「俳句を一句読むくらいじゃない?」
寺内「丁度ホトトギスくらい」
渡辺「松島や ああ松島や 松島や…」←イメトレ中wwwwww
藤本「芭蕉で行くのか」
渡辺「30°どのくらい?」
黒ラブ教授「そんくらい」
渡辺「手伝ってくれよ!!!!!!!!!!!
文系に冷たいwwwwwwwwホトトギスのくだり酷いwwwwwwwwww
 
渡辺「一句以上行けますね」
藤本「短歌にしたら?」
石橋「徳川15代くらい?」
渡辺「言える???」
藤本「歴代総理大臣!」
渡辺「言えるか!!!!!」
宮本「中国の王朝は?」
渡辺「殷・周・秦・漢・隋・唐・宋!!」
石橋「僕は7タカタだと思うけど…」
渡辺「早めの10タカタ行きます!行きます!」
 
傾けたまま無言の渡辺さん…
寺内「カウントは?」
石橋「心の中タカタ?」
そのまま無言でストップ!
 
結果は黒ゾーン!!!!!!!!
渡辺「黒ってなんでしたっけ」
理系たち「100マス計算^^」
スタッフさんが手書きで100計算用紙を作成wwwww
 
渡辺「100マス計算のやり方知らないんですけど」
寺内「縦と横を足していくんですよ」
藤本「掛け算にもできますよ」
石橋「でも0があるから」
藤本「あー、じゃあ縦の横乗にします?」
タカタ先生「もしくは縦の横乗根とかねwwww」
渡辺「じょうこん???情けに怨みって書くの???」
タカタ先生「√って2乗根っていうんですよ」
渡辺「じゃあ縦7で横4のときは?」
タカタ先生「7の4乗根です。4乗して7になるものを少数第三位まで…」
渡辺「4乗して7になるものって書けばいいじゃん!!!!!!!!!!!!!!!」
藤本「足し算で行きましょうかwwww書くものありますか?」
渡辺「筆ペンが!」
寺内「じゃあ休憩中にやっててください」
藤本「ここでもう一個罰ゲームとしてオーダー取りを決めたいんですけれども教授と…」
寺内さん石橋さんはさっきやったので免除に。
藤本「じゃあナベ100マス終わり次第オーダー取りやってください。100マスしながらでもいいです。」
お疲れ様でした!という声とともに2ブロック目は終了。
渡辺さんの罰ゲーム開始wwww
 
まさかの漢数字wwwwwwwwww
綺麗な字!達筆!とあっちこっちから聞こえ腑に落ちない皆さんwww
藤本「なんか…こんなつもりじゃなかった…もう計算やめていいんじゃない?」
この時なぜかBGMに某切ない系クリスマスソングが流れ笑いながら計算するはめにwwwww

 

この間教授は頑張ってオーダー取りww
 
このあと渡辺さんは計算を終え100点をもらいました。
 
以上実験コーナーでした!!!!!!!!!!!!!!!!!

次回!!数学ガール!乙女ゲー!!ついに来た!!!!

 

 

 

文子は部屋に戻り、浴衣を脱ぐとそのままベッドに倒れこんだ。
文子(東京に帰るってこと考えたら、本当に悲しくなって来ちゃった…。)
鼻の奥がツンとして思わず目を擦る。突然ノックの音がした。


??『文子!おい文子!!』
文子『ふ、藤本くん!』
 
↑なぜかここで笑いが起きたwwwww

 

藤本くん『お前、今日の夜、暇か?来いよ、ええもん見せたるわ。』
藤本くんは《パラダイス》を出ると少し歩いて森の中へ入り川辺をさかのぼってゆく。
 
↑私のカメラは捉えた。お客さん数名が「やばい!やばい!」とこの時点で萌え萌えしている音声を!!!!

 

文子『うん、大丈夫。…きゃっ!』
 
 
沸く会場!!ここで藤本さんに「方言強めにいこう!」の指示が!!
藤本「でんがなまんがなで?」
それだと乙女ゲーじゃなくてベテランの漫才みたいwww


手を繋ぎながら歩いていくと、突然視界が空け、満天の星空が広がった。
 
 
文子『そ、そんなことないよ!だって、そもそも藤本くんがいなかたら、今私たち同じ場所でこんな風に過ごせてないもん。』
藤本くん『言うとくけどなあ、お前に初めて初めて会ったのは、他の誰でもない、この俺なんやぞ!』
 
藤本くん『お前も、もっと俺のこと特別扱いしたって、ええんやで。』
いつもクールな藤本くんの、拗ねた口調に、私は申し訳なくなってしまった。
文子『ご、ごめん…どうすればいい?私…』
 
藤本くん『じゃあ、もう帰んのか?…それとも俺が行くなって言うたら、お前、ここにおってくれんのか?
…俺のそばに…いてくれんのか?』
文子『そ、それは…』

 

夢中になっていたので無駄な心の声を挟まず書いてしまったwww
ついに藤本さんの選択肢!!!なんというラスボス感!文系代表をボッコボコにしに来てるぜ…

 
選択肢おかしいwwwww

 

渡辺「それでは拍手をお願いします!①がいい人!」
パンパンパン!!!と1人だけ力強く拍手する人がwww怨み?ww

 

渡辺「②がいい人!」
大多数!!!!大喜びの藤本さんwwもう決定でしょ!!!!

 

渡辺「③がいい人!」
これも多いwwww安定のキープww


渡辺「④が4いい人!」
またしても1人!!!やっぱ怨み?ww 

 

②か③どっちが多かったか、審議の結果②!!!!

 


文子『藤本くん、私…!』
藤本『お前が帰ったら、俺…』
そう言うと藤本くんが小さい声でつぶやいた。
 
フゥゥゥウウウーーーーーー↑↑↑↑↑↑↑
すごい歓声が上がったと思ったら途中で笑い声になって どうした?と思ったら
藤本さんwwwwwww照れて向いて固まってるwwwwwwwwかわいいいいいwwwwwwwwwwwww

 
宮本さんと黒ラブ教授に肩をたたいて元気づけられて、渡辺さんにも「そういう企画だからw」
と言われなんとか復活する藤本さんwwwwww

 

ぎゅっと締め付けられたまま2人は黙って、ずっと星空を見つめていた。

 

 


なんだか寝付けず、夜明け前にそっと部屋を抜け出すとビーチに博基が立っていた。
 
文子もしみじみと日の出を見つめる。

渡辺くん『…文子、月が綺麗やな。』
渡辺くんの言葉を察し、おおおおおおおおおお!!!!↑↑↑↑↑とお客さんが声を上げると
寺内「なぁんでよお゛お゛お゛お゛お゛!!!!!!!(激怒」
石橋「なんで月が綺麗なの?????」
タカタ先生「なになになに???????」

とキレはじめる皆さんwwwwww

 


文子『え?月?』
渡辺くん『ああ…いや、そんなことより俺、お前に謝らんといけんのんじゃ。』
文子『謝る?』
 

渡辺くん『あいつら、人ならぬ闇の眷属なんかやない。あいつら、ええやつや。』
博基がにかっと笑って言う。
文子『私もね、理系の人ってちょっと近寄りがたいって思ってたよ。でも、この理系島の人たちに会って分かったの。
ひとりは本当に優しかった。
ひとりは不器用な人だった。
ひとりはすごく純粋な人だったし、
ひとりは情熱的な人だった。
ひとりはすごく素直な人で、
ひとりはとってもさびしがり屋な人で、それで…それで…』
そう言ってるうちに文子の目からはどんどん涙があふれ出す。
渡辺くん『文子…』
 
文子『だから博基には、心配かけちゃったけど、私、この場所に来られてすごくよかった。
長い人生の中で一時のことなのかもしれない。でも、あの人たちの話を聞けて、あの人たちの笑顔を見れて、一緒に笑って過ごせてすごく幸せだった。』
泣きながらそういう文子の肩を博基はぎゅっと抱いた。
 
良いシーンなのに藤本さんがアントニオ猪木っぽいって言うから笑ってしまうwwwwwww
渡辺さんは「アントニオ博基だから!!」って否定してたけど否定する場所間違ってるよ!!!ww

 

文子『でも、もうすこし、もう少しいたいの…』
 
同じ言語だとは思えないくらい何言ってるか分からないぜ…
 
渡辺くん『なのに、なのにこの数日で俺の知らないお前の顔を知っちょる奴が出てきたんか?
困難もう限界じゃ。俺は気持ち隠してお前を見守るためにお前の幼馴染やっちょったわけじゃないんじゃ!』
渡辺くん人気に焦りはじめる理系…
文子『ちょ、ちょっと待って博基、私別に…』
 
文子『そ、それってさっき…』
 
なぜか笑っている藤本さんww
渡辺くん『ここは、人も土地も確かに玲瓏たるとこでよ。この島はこの朝焼けみたいな場所じゃ。月も見えんかもしれん。
ただ、見えんでものう、これまでも、そしてこれから先もずっと
ずっと月は
       綺麗でおるけえ!
                   ホトトギス
俳句wwwwwwwwwwなんで最後ぶち壊しに来たんだ文系代表wwwwwww

 

渡辺くん『…やんぬるかな!まどろっこしいのは好かん。はっきり言うど。』
今のは一体…日本語?
文子の両肩をがしっとつかみ目を見つめ…
 
渡辺くん『俺、お前のことが…』

藤本くん『おい!!!!!!!!!!!!!!』
全員『ちょ~っとまったぁ~~!!!』

ついに!!!!最後の選択肢ですよ!!!!!!!!
【誰を選ぶ?】

打倒文系、渡辺を選ぶ人は滑ってる、と口々に文系潰しにかかる理系たちwwww
藤本「こっちは着たくもないタンクトップ着てるんですよ!」
渡辺「おれも甚平なんて着ないからwwww」
黒ラブ教授「ここは重要ですよ~」
藤本「もちろん誰を選ぶかでエンディングも変わってきます!」

 

渡辺「それでは、①藤本くんがいい人拍手お願いします!!!」
大多数!!!!!こぶしを高らかにあげて喜ぶ藤本さんwww
さっきまで自分のセリフを読みながら照れてたとは思えないwwwww

 

渡辺「②寺内くんがいい人お願いします!!」
パチパチパチ…っと意外にも数名。
しかし票が理系に集中しているのは確かだ!と本来の乙女ゲーの使い方を間違えてる理系たちwwwww

 

渡辺「③石橋くんがいい方!!」
たぶん2名wwトップ争いしそうなくらい黄色い声が聞こえてたはずなのにwww
それでも石橋さんは「まあ良いでしょう。」と受け止めた。なんだろうこの男前感ww

 

渡辺「④宮本先生がいい方!!」
これも数名!紐の水着のせい?wwここまで来るともう文系に入る票は無さそう!

 

渡辺「Ⅴ 黒ラブ教授がいい方!」
パンパンパン…固定で1名?


渡辺「⑥タカタ先生がいい方!!」
拍手がないと分かりほとんど間髪入れずに喜びだした藤本さんwww
もうここでお客さん全員分の投票が終わって残り2人に回らなかったと思っている模様www


渡辺「そして七 わたくしがいい方拍…」言いかけたくらいで拍手が!!!!
喜ぶのは早いぜと言わんばかりにwwww
しかも結構な人数!!これは藤本さんと並んだかも…


藤本さんと渡辺さんで決選投票が行われることに。
藤本「石橋に拍手した少数のみなさん!!!!こっちへ!!!」
渡辺「僕のエンディング見たいっしょ?」と軽い演説が始まるww

 

そして決選投票!!!
ほとんど差は無かったが結果は藤本さんの勝利!!!!
文子役荒井ちゃん的にも藤本さんの勝利らしいwww
藤本さんゴリ推し私歓喜ww

 

 


文子『私は…私は藤本くんが好き!』
 
そう言うと藤本くんは文子を抱きしめ、そっと抱きしめキスをした。
そして…
 
『文子ーーーーー!!!』
 

 
 
 
 
 
 

みんなの言葉を聞くたび、初めて出会った時のことが、ぐるぐる頭を駆け巡った。
文子『私、皆さんと過ごした夏を、忘れません!私…私…!!』
そういうとみんなは両腕を大きく振りながら答えた。
 

 


藤本さん勝利でよかったああああああ!!!!!!このエンディング待ってた;;
あああああ幸せヽ(▽ `)ノワーイ♪ヽ(´▽`)ノワーイ♪ヽ( ´▽)ノ

 

こんな感じで数学ガール【南国理系パラダイス】は終了。


次回→宮本さんによるエンディング

続きだよ^p^p^理系ナイト6までもうわずか!!!

 


~前回のあらすじ~
気が付くとゴージャスなベッドの上で寝ていた文子。
目を覚ますと宮本先生が「ばーか」と声をかけてきてお客さんたちが萌えていたのだった。。。

 

 

文子『宮本先生!私、一体…』
宮本先生『ここは俺の病院の診察室だ。』
↓↓診察室ゴージャス過ぎワロタwwwww
 
  
 ここで荒井ちゃんがお馴染みの読み間違いwwwwwww
「額(ひたい)」を「がく」と読んでしまい一斉に突っ込まれるwwwwww

 


文子『み、宮本先生!私、もう大丈夫ですから!』
宮本先生『じゃあ、最後の診察だ、脱げ。』
えええええええええええ????????
宮本先生『そしてこれを着ろ。水泳療法をしてやる。』
 
クッソワロタwwwwwwww差し出し方wwwwww
黒ラブ教授「何やってんの????」
寺内「どこがどうなってんの????」
渡辺「どこを隠すためのものなの?????」
藤本「首に巻いて終わりやん!!!!!」

ボッコボコにされる宮本先生wwwww


文子『な、なんですかこれ!隠す部分がまったくありません!!』
宮本先生『チッ。お前は本当に乳幼児、いや、新生児、いや、胎児のままだな。じゃあこれだ。』
 
これダメだよwwwwwwwwwwwてかコラの雑感が最高だよwwwwww
誰かが「旧スク水にしろよ!!」とか言い出さなくてよかったな、と思う私であった…

水着を着て病院を出ると、そこはプライベートビーチだった。
 
宮本さんの体の凹凸が気になって仕方ない理系たちwwwwww
お腹がだらしない!鳥取砂丘とかこんなかんじだよね?とかwwwwwww

 
コラのクオリティハンパない…美しい…
宮本先生『もう少し深い場所に行くか?運が良ければウミガメのお産を取れるぞ』
文子『行ったみたい!でも、私、泳ぎに自信なくて…』
 
文子(ウミガメのお産を取れる経験なんて、一生ないかも…!)


ここで余計のことに気づいてしまった
ウミガメって陸d(略)

文子が頷くと、先生は抱きかかえ、海の中へ潜っていく。
 
なぜか笑ってしまったwwwwww


  
 

 
宮本先生『人工呼吸に決まってんだろマウストゥーマウスでお前に酸素を提供しようとしたまでだ。』

タカタ先生「海底でずっとしゃべってる…」
マジだwwwwwwwwテレパシーかな^p^なんたってここは理系島だぜ!


宮本先生『そんな固くなるなよ。ここは理系島だぜ?』
どういうことwwwww
乙女ゲーだとは思えないくらい「w」を多用してしてるねwww

文子『私、そんな軽い女じゃありません!いつもいつも、からかわないでくださいよ!
本気でいる私がバカみたいじゃないですか』
宮本先生『じゃあ、本気になっても…いいのか?』
思わず宮本先生を見つめ返すと宮本先生はぐいっと文子を抱き寄せた。
 
意味分かんな過ぎるwwwwwww
そしてここで選択肢が!!!!!!

 
どうでもいいけどマジでずっと水中で会話してるのがじわるwwwww

渡辺「①が良い人~」
パチパチパチとけっこうな拍手が!
男性もちゃんと拍手してくれてたみたいで皆さん嬉しそうに「どういう意図?w」って顔をwww

 


渡辺『②が良い人~』
①よりも大きそうな拍手が響きます!!!決定かな?
大体こういうのって保留が鉄板よね。

 

渡辺『③が良い人~』
②より少し小さめだったようで
②に決定!!!!


藤本さん曰く「思わせぶり」らしいwwww
みんなバーカって言われるたびにあんなに喜んでいたのに!!!

 

文子『急にそんな、私…』
 
タカタ先生「ウミガメが何気増えてるww」
マジだwwwwwてかお産wwwwww
宮本先生ギャグマンガに出てきそうwwwwwwwwww

宮本先生はにやっと笑って病院へと去っていった…。

 

 


文子が理系島に来て数日が経った。今夜は理系神社の夏祭り。
借りた浴衣を着て、石橋くんと文子は島独特ので店を回った。

 

 
石橋くん『ああ、おれもよく分からないんだけど、』
理系たち「は???」「おい!!」「分かれよ!!」
石橋くん『たぶんリンゴ飴のことだよ!理系島では何でも、小難しく言うのが常識なんだ。
普通に言えばいいのに。まさに式をかっこでくくるやつ、なんだっけ…』
文子『因数分解のこと?』
 
石橋くんかわいいいいいいい!!!!!!!浴衣可愛いしチョコバナナ持ちすぎだしお面可愛いし綿飴持ちすぎだし可愛いし可愛い可愛い。
勝手な妄想なんだけどああ、この子後先考えずにとりあえず欲しくなって買っちゃったんだ!!お子様め^p^p^
みたいなこと考えちゃうね!!!!!!!私の方が7歳くらい下だった気がするけどwww
あと祭りで男の人の浴衣が見られるのってほぼゲームの中だけだよね!!!貴重!!!!

 

石橋『ねえ、そろそろオレ、2人きりになれるところに行きたいな~!どう?』
ここで選択肢が!!!!!
 
渡辺「①が良い人~」
3,4人の拍手…

 

渡辺「②が4良い人~」
ちょっと多めwwww


渡辺「③が良い人~」
②より確実に大きな拍手!!!


渡辺「④が良い人~」
パチパチパチ…と乾いた拍手がwwww1人いたwwwww


文子『こら、石橋!怒るぞ?』
石橋くん『怒った文子ちゃんも可愛いな~。写メして待ち受け画面にしたいからもう一回怒って!』
文子『本当に怒るよ?』
石橋くん『その顔もかわいい~もう一回怒って!』
文子『もう怒った!』←言い方めっちゃかわいいww
 
いちゃいちゃしてるううううううう!!!!
しかもセリフには一回しか書いてなかった『永遠やってたい』を二回言ったからねwww
本気じゃんwww


時間はもう8時。理系島の一日が、また終わっていく…。
文子『もうそろそろ…帰ることを考えなきゃいけないよね…』
 
ふいに石橋くんに手をぎゅっと握りられドキっとした文子。
 
石橋くん『やっぱ、弟かぁ~。ちぇっ』
繋いだ手をそのままに、石橋くんは遠くを見つめながら言った。
 
かわいい。ただただ可愛いツライ。もはや無心。

 

その言葉に文子は思わず涙を流す。
石橋くん『そのころにはオレ、めっちゃイイ男になってるから。楽しみでしょ?』
くううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううう!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
胸が熱い!!シーズン2では可愛い系からめちゃくちゃイケメンになってるパターンですね!!!弟キャラのみが壮絶な破壊力を生み出せるセリフだ。しかも、理系のみなさんに「石橋いいぞー!!」って言われて照れることなく

「コレ↑コレ~↑!!!!」って喜んでる姿が可愛いしやっぱ子供じゃないか!って思わせるね!!!
根がヲタだから余計な妄想して書いて関係者並びにファンの方々にコイツキモいって思われてそう私^p^

 

散々会場を沸かせた石橋さん。
歓声が退いて次のセリフを読むのかと思いきや再び同じセリフを読み始めるwwwww
歓声気に入りすぎwwwww
そして再び「永遠やってたい。」とい出す始末wwwwwww
藤本「それ3回目!!!」
渡辺「幸せ噛みしめんな!!!!!」
と突っ込まれやっと続きへwwww

 

石橋くん『ね、だから泣かないで』
ハンカチを差し出してくれながら石橋くんはにっこり笑う。
文子(石橋くんって本当はとても心の強い人なんだなぁ…)
ハンカチで涙をぬぐいながら、
文子『じゃあそれまで私も頑張ってイイ女にならなくちゃ』
石橋くん『十分もうイイ女だけどね』
文子『もう!バカ。』

石橋「十分もうイイ女だけどね!!!!!!!!!!!」
また台本無視で同じセリフを2回wwwwwwwww
お客さんは笑ってたけど渡辺さんに怒られてたwwwwww

 

 

 

いやあああああこれはなかなか素敵な感じに^p^p^p^
数学ガール以前までのgdgdなプレゼンはここでギャップを出すための作戦だったのかもしれないとさえ思ってしまうね!!!!!
皆さんから褒められる石橋さんwww
タカタ先生「自分の強みを生かしてよく頑張った!!!」
理系たち「先生だwwwww」
一瞬ここだけ学校みたいにwwww



レポはほぼ完成してるけど長いので切ります。
続く・・・。