トレはしっとりとした仕上がりだね、

前の21st century breakdownからみると、サウンドがシンプルになってきた気がする

warningとamerican idiotの中間ぐらいかな?

でも申し訳ないけれど、昔みたいな感動はないなぁ…

american idiotのCDを初めて手にした時のドキドキした感じ、

この世界の最高にキラキラしたものに出会ったような気持ちになって、本当にこれに出会うためにここまで生きてきたんだって疑わなかったもんなぁ(笑)

本当に生きてきた最高のご褒美だと思った

あのアルバムは。