本当は遊ばないどこっか

って事だったけど

結局彼は会いにきてくれた


彼に話そうか迷って

でも隠し事は辛いし

話した、どうしようって


自分は過食症じゃないか

ってずっと考えてた。

食べては吐いて‥

それに異常な位の

『食』へのこだわり

パンとかご飯とか

好きだから食べてしまう‥

お肉は食べないけど


食べて吐けば得したような気分になって


食べても落ち着くから

そこから抜けれなくて

でもこんな事してたらダメだ

って事も分かってて‥

苦しくて彼に泣きついた


そして食べたもの吐いてた

って言ったら

やっぱりって言ってた

食べたいって思うのは普通だよ

みんな美味しいものは食べたいって思うから

もっと甘えていいんだよ

って言って、ぎゅっとしてくれた。


言うのは勇気が要った

こんな事最悪だし、情けないって思ってたから

好きな人にこそ隠しておきたい事なのかもしれないけど

私は彼の力に助けてもらわないと、一人で悩む事はできないから

本当に彼には何でも伝えたいから

言えてホッとした

(・ー・)

ゆっくりでいいんだ

色々こだわりは増えて

その度に考える事が沢山


でも焦ることはないかなぁ

彼がついていてくれるし

だから大丈夫

ゆっくりでいい

ゆっくりだね(・ω・`)

本当にありがとう。