こんにちは
朝からグダグダ・・・
朝一から用事を済ませるべく用意万端で出掛けた。
1つ用事を済ませ次へと向かう途中で、
そうだ今日はロト6の日だ・・・
そして、宝くじ売り場は次へ向かう途中にある。
これは「買え」ということねと勝手に決めつけ、
番号を何にしようかなどと考えて売り場に到着。
時間が早かったので閉まってた
しょうがないね・・・
帰りましょう。
って帰ってきちゃったのよ・・・
そう、本来の用事をすっ飛ばして・・・

気を取り直して出直し、
ついでに宅配便を頼みに
黒い
ネコさんへも行っちゃおう。
荷物もって・・・
へ到着。
荷物を箱に入れたいから
で調達しようっと・・・
中に入ったら受付混んでて、
奥から別の
お姉さんが出てきてくれました。
「これが入る箱ありますか
」
「これですか
」
ちょっと微妙な大きさで
縦横は60㎝高さが15㎝くらい
一応、手提げのビニール袋に入れておいた。
「ちょっと微妙な大きさなんですけど」
「そうですね・・・
」
「それともこのまま送れます
」
「中身はなんですか
」
「ゴニョゴニョです」
「壊れるものではないですね。大丈夫ですよ」
なので送り先を記載しにテーブルへ移動
ゴソゴソと携帯を取り出そうとしてたら・・・
んっ
あれっ
携帯がない・・・
カバンの中をあちこち見回して・・・

ない~~~~~っ
あ~~~~っ
家で携帯電話出して、
そのままテーブルの上に置いてきた。
って焦っていたら・・・
お姉さんが
「うちのいらない箱でよければ・・・」
ってちょうどいいサイズの段ボール箱に入れてくれてた。
それも、ちょっと空いたスペースに新聞紙まで入れて・・・
「あ、ありがとうございます」
「こんな箱ですけどいいですか
」
いいもなにも大助かりです。


あっ!それどころじゃない。
住所が・・・
「すいません、宛名を書いたものを
忘れてきたので取ってきます 」
「大体の住所はわかりますか
」
「あっ、はい、町名まで最後の番地が・・・」
「それなら、わかるところまで書いてください
後は電話いただければ私が追記します」
あ、あな、あなたは神様ですか
きゃ~~~~感激。
お言葉に甘えてわかるところと宛名、
私の住所等を記載し終えて顔を上げると、
お姉さんがすかさず、メモ用紙をスッと出してきた
そこには、電話番号と
お姉さんの名前が
書いてありました。
「こちらにお電話ください。会計は●●●●円です」
手際良すぎです。
感心しながら・・・
お釣りがないように、トレイの上に現金を置いて
はいどうぞって・・・
「(笑顔で)1円多いのでお返しますね」
「
すみません、色々と・・・」
もうね、こういうしかなかったよ。
速攻で帰って住所を確認して
する
電話に出たのは違う受付のお姉さん。
お姉さん、他の電話に出てるから掛け直しますって・・・
「いや、申し訳ないので」って思ったけど、
違う用事が入ってまた行き違うといけないので
ってことで・・・
すぐに折り返しの電話がきた。
「ご住所わかりましたか
」
「はい、郵便番号が・・・ 住所が・・・」
「わかりました、お電話ありがとうございました」
「いえ、こちらこそお手数かけました」
もうこう言うしかないでしょ・・・
この
お姉さん、笑顔が最高で、
余計なことは言わないけど、
要点を抑えた話し方、聞き方。
スマート過ぎです・・・ 惚れました。
その他に
ウインカー出して曲がろうとして
進入禁止の標識見つけて停車
一本道間違えた・・・
最後は用事を済ませて
目の前に梨を売っている露店が・・・
大きいのが並んでて
その前に5個300円の文字
これは買いだなって
露店のお姉さん
に
「5個300円の梨ください」
「5個300円はこの小さい方なんです
大きいのは2個1000円です」
そう、大きい梨の奥に小さい梨が・・・
こういう紛らわし(詐欺的な商売)では
普段は買わないんだけど・・・
「サービスしますよ、4個1000円で・・・」
それでも買わないか
5個でって交渉するところなんだけど。
何故か買ってしまった
買った梨をスクーターに載せる時に
あれ
安くないよね
確か、伊勢原に向かう途中の梨農園の梨が
同じような大きさで同じような値段だったってことに
気が付いた・・・
そして、この記事が書いてる途中で消えた・・・
もう一度書き直してるし
グダグダの一日だったよ。
全くの集中力がなく、
頭が働かない
これはいつもか 
救いは
お姉さんだねぇ
GOOD JOB
今日も お付き合い ありがとう (*^o^*)/~
またね m(_ _ )m
朝からグダグダ・・・

朝一から用事を済ませるべく用意万端で出掛けた。
1つ用事を済ませ次へと向かう途中で、
そうだ今日はロト6の日だ・・・
そして、宝くじ売り場は次へ向かう途中にある。

これは「買え」ということねと勝手に決めつけ、
番号を何にしようかなどと考えて売り場に到着。
時間が早かったので閉まってた

しょうがないね・・・
帰りましょう。
って帰ってきちゃったのよ・・・
そう、本来の用事をすっ飛ばして・・・


気を取り直して出直し、
ついでに宅配便を頼みに
黒い
ネコさんへも行っちゃおう。荷物もって・・・
へ到着。荷物を箱に入れたいから
で調達しようっと・・・中に入ったら受付混んでて、
奥から別の
お姉さんが出てきてくれました。
「これが入る箱ありますか
」
「これですか
」ちょっと微妙な大きさで
縦横は60㎝高さが15㎝くらい
一応、手提げのビニール袋に入れておいた。
「ちょっと微妙な大きさなんですけど」
「そうですね・・・
」
「それともこのまま送れます
」
「中身はなんですか
」
「ゴニョゴニョです」
「壊れるものではないですね。大丈夫ですよ」なので送り先を記載しにテーブルへ移動
ゴソゴソと携帯を取り出そうとしてたら・・・
んっ
あれっ
携帯がない・・・
カバンの中をあちこち見回して・・・


ない~~~~~っ

あ~~~~っ
家で携帯電話出して、
そのままテーブルの上に置いてきた。

って焦っていたら・・・
お姉さんが
「うちのいらない箱でよければ・・・」ってちょうどいいサイズの段ボール箱に入れてくれてた。
それも、ちょっと空いたスペースに新聞紙まで入れて・・・
「あ、ありがとうございます」
「こんな箱ですけどいいですか
」いいもなにも大助かりです。



あっ!それどころじゃない。
住所が・・・
「すいません、宛名を書いたものを忘れてきたので取ってきます 」
「大体の住所はわかりますか
」
「あっ、はい、町名まで最後の番地が・・・」
「それなら、わかるところまで書いてください後は電話いただければ私が追記します」
あ、あな、あなたは神様ですか

きゃ~~~~感激。
お言葉に甘えてわかるところと宛名、
私の住所等を記載し終えて顔を上げると、
お姉さんがすかさず、メモ用紙をスッと出してきた
そこには、電話番号と
お姉さんの名前が書いてありました。
「こちらにお電話ください。会計は●●●●円です」手際良すぎです。

感心しながら・・・
お釣りがないように、トレイの上に現金を置いて
はいどうぞって・・・
「(笑顔で)1円多いのでお返しますね」
「
すみません、色々と・・・」もうね、こういうしかなかったよ。
速攻で帰って住所を確認して
する電話に出たのは違う受付のお姉さん。
お姉さん、他の電話に出てるから掛け直しますって・・・「いや、申し訳ないので」って思ったけど、
違う用事が入ってまた行き違うといけないので
ってことで・・・すぐに折り返しの電話がきた。
「ご住所わかりましたか
」
「はい、郵便番号が・・・ 住所が・・・」
「わかりました、お電話ありがとうございました」
「いえ、こちらこそお手数かけました」もうこう言うしかないでしょ・・・
この
お姉さん、笑顔が最高で、余計なことは言わないけど、
要点を抑えた話し方、聞き方。
スマート過ぎです・・・ 惚れました。

その他に
ウインカー出して曲がろうとして
進入禁止の標識見つけて停車

一本道間違えた・・・
最後は用事を済ませて
目の前に梨を売っている露店が・・・
大きいのが並んでて
その前に5個300円の文字
これは買いだなって
露店のお姉さん
に
「5個300円の梨ください」
「5個300円はこの小さい方なんです大きいのは2個1000円です」
そう、大きい梨の奥に小さい梨が・・・
こういう紛らわし(詐欺的な商売)では
普段は買わないんだけど・・・
「サービスしますよ、4個1000円で・・・」それでも買わないか
5個でって交渉するところなんだけど。
何故か買ってしまった

買った梨をスクーターに載せる時に
あれ
安くないよね
確か、伊勢原に向かう途中の梨農園の梨が
同じような大きさで同じような値段だったってことに
気が付いた・・・

そして、この記事が書いてる途中で消えた・・・

もう一度書き直してるし
グダグダの一日だったよ。

全くの集中力がなく、
頭が働かない
これはいつもか 
救いは
お姉さんだねぇGOOD JOB
今日も お付き合い ありがとう (*^o^*)/~
またね m(_ _ )m