こんにちは (^^)/

 

前回の書初めに暖かコメントありがとうございます。 ニコニコ

 

昨年の9月に父が虹の橋を渡って、

さぞ、母は落ち込んでいるだろうと思っている方も…

 

通常運行中です。 

天然と言うか…

マイペースと言うか…

 

そんな母のエピソードを一つ。

 

 

 

 

まだ父が入院中に、

私が母の所に寄ってから父の病院へ行くことに…

母の連絡を入れると…

 

 

 

 

 

 

クロミ 「お父さんの所に行く前に、お母さんの所に寄るわ」

 

女性 「家に居るから、いつでもどうぞ

    で、何で来るの? バイク? 車?」

 

クロミ 「バイクで行くよ~」

 

 

女性 「あらそう、こまったわねぇ~」

 

 

クロミ 「ハテナ ピンクハテナ ブルーハテナ 紺ハテナ レッド

 

 

女性 「家に、ヘルメットがないのよ~」

 

 

クロミ 「あぁぁ~、なにハテナ ピンク

   あたしの後ろに乗って、お父さんの所にいくつもりなのハテナ ピンク

 

 

 

女性 「えっビックリマーク そ ・ そん ・ そんなこと思ってないわよ…」

 

 

 

 

クロミ 「いや、今の発言はそうでしょう…

    乗せないわよ、扱けたら危ないでしょが あんぐりうさぎ

 

 

 

 

 

心の中で、

「あなた、杖つかないと歩けないくらい股関節悪いのに、

 どうやってリアシートを跨ぐつもりなんだ…」

 

 

 

 

 

 

女性 「そうよねぇ、危ないわよねぇ」

 

 

 

 

って、語るに落ちた母。

 

 

 

 

乗る気満々だな…

 

 

 

 

乗せねぇよ~ ムキー

 

 

 

そんな母。昨年の12月初頭に事件を起こすのです。

それは、また今度… タブン

 

 

今日も お付き合い ありがとう m(_ _ )m

またね (^-^)ノ~~