こんにちは 

 

涼しく過ごしやすい季節が来ましたね。

寒いぐらいです… 

 

 

クロミ 「眠い~~~ 眠いよ~~~」

 

猛烈な眠気に襲われてきた昼過ぎ…

 

くまモン 「夢にフレディが出てくるぞ…」

※エルム街の悪夢にでてくる怪物?です。

 

クロミ 「いや出てこないし… ビビる

   何故、フレディーなんだよ」

なんとなく頭に浮かんできたらしい!? 意味わからん!!

 

くまモン 「しゃっき~~~~ん」

 

クロミ 「…… だから出てこないし… ビビる

 

くまモン 「出てきたらどうする?」

 

クロミ 「ジェイソンを召喚して、やっつけてもらう 笑2

※13日の金曜日にでてくる殺人鬼です。

 

なんて、馬鹿話をしていた夜。

 

そいつは突然やってきた…

 

いつもとなんら変わらない夜

そして、いつもとおなじ時間に就寝。

 

すぐに眠りは訪れ、夢の世界へ

 

さらに深い眠りに入ろうとした瞬間…

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

何かの気配で意識が覚醒するかしないかという時

突然…

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ドスンと衝撃が…

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

何かが私の肋骨を直撃。

 

 

 

 

 

 

 

ハッと目が覚める…

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そう、寝ぼけた くまモン に肋骨を踏まれた…

 

 

クロミ 「痛った~~~~~い」

 

 

くまモン 「…あっ!ごめん…」

 

 

寝ぼけた口調で むにゃむにゃと言いながら

トイレに向かう くまモン 

 

おい、コラ~~~~~ 顔・激怒

 

何してくれるんじゃ~~~~ むかっむかっむかっむかっむかっ

 

襲ってきたのはフレディーでもジェイソンでもなく

 

お前だろうがぁ~~~~ パンチ!

 

 

 

 

 

 

 

昼間の話はこのことの伏せんだったのか!?

このことを暗示していたのか…!! 

それとも…

 

 

 

 

 

 

確信犯か !?

 

 

 

 

 

 

 

翌朝、 くまモン くまに 蹴りを…

改めて抗議したことは言うまでもない…

 

 

踏まれた肋骨は…

なんともありませんでした。 ( ̄m ̄〃)ぷぷっ!

(頑丈すぎる私)

 

今日も お付き合い ありがとうございます。