こんにちは (^_^)/

 

気温の差が激しいこの時期ですが、

お天気がいいとお出かけしたくなりますよね。

 

我が家も、先週末はお天気がいいとの予報を受けて、

 

くまも 「日曜日にバイクで道志に行きたい」

 

こんな申し出を受けたクロミ(私)

 

クロミ 「別に構わないが、混むの嫌だから朝一で…」

 

くまも 「6時起きで…」

 

そうすると出発は30分から1時間後になる。

少し遅いんではないだろうか?

 

クロミ 「5時起きではどうだろうかはてなマーク

 

くまも 「5時ッ…!!

 

クロミ 「わかった、間を取って5時30分で…」

 

くまも 「間って… 爆笑

 

翌朝、5時起床のクロミ(私)

6時起床のくまも

 

 

おいッ… 結局6時か!? プンプン

 

どうも。間を取って5時30分…

冗談だと思っていた くまも。   ムキー 

(人の話はよく聞きましょうね 爆笑

 

準備が整い、出発となった時

 

忘れ物などないか寝室を覗いて…

 

クロミ 「なんで自分の布団だけ整えてあるんだ…はてなマーク

 

そこには、きちんと くまも の布団だけが整えてある  

 

クロミ の布団は掛布団が丸まっているまま…

 

くまも 「起きたら整えるよね…」

 

クロミ 「いや、そこじゃなくて、ついでに私のも整えてくれても…」

 

くまも 「自分のことは自分でしよう !!

 

 

私はくまもが起きるまで1時間、物音を立てないように、

静かに着替えや持ち物の準備をして待っていた。

 

平日は仕事で疲れているだろうから、

休日ぐらいゆっくり自分のペースで起きるのを…

だ…!!

 

ちょっと前は、自分のついでに私のもとか…

私が起きるとほぼ同時に起きたり…

と、何かと気遣いを見せてきたのだが…

 

 

 

 

 

 

 

 

クロミ 「なんか最近私の扱いがな感じがするんだが…」

 

くまも 「えっ!? そんなことはないよ」

 

クロミ 「いや、雑だ…」

 

くまも 「お前はもっと俺の扱いが雑だと思うけど…」

 

クロミ 「それはいいんだ、くまも はクマだから」

 

くまも 「その理屈がわからない…」

 

クロミ 「私はあなたの奥さんで守られるべき人だ、

   くまもは私の 下僕 ウォッホン、ゴホゴホ…

 

くまも 「えっはてなマーク なにはてなマーク

 

クロミ 「いや何でもない…、とにかく雑すぎる…

   丁寧に扱ってよ、私は儚く、脆いんだから…」

 

くまも 「クロミ(私)は骨太で頑丈で大雑把はてなマーク

 

クロミ 「耳おかしいでしょはてなマーク 儚く、脆いだ!!

 

くまも 「寝言は寝てから…」


クロミ 「・・・・・・・・・・ ムキー

 

 

 

 

 

 

 

もう一度調教しなおす…

それとも、主従関係を…

 

などと、決して頭をよぎってはいない… よ… アセアセ

 

 

 

きょうも お付き合い ありがとう m(_ _ )m

またね (^-^)ノ~~

 

 

※前回の記事で写真を載せ忘れて、帰宅後写真を追加しました。

  題名の追記は写真の分です。ごめんね m(_ _ )m