こんにちは 

超が付くほど多忙を極めてます。 
が、元気だけは有り余ってます。 ( *´艸`)

さて、去年の事です。(いつだったかは忘れました)

飲み会帰りの くまも からLINEが…

くまも 「迎えに来て」

なので駅まで迎えに行きました。

帰宅後、
なんだかんだと着替えながら
話し出す くまも

眠いのと面倒くさい クロミ 

ちょっとおちゃらけてちょっかいを出した。
と、ここで…

くまも 「人の話をちゃんと聞け…

激怒… 
そこから話がヒートアップして、

くまも 「お前はいつもいつも…」

お説教が始まってしまった。 

う~ん。
ここは…


その場に座り、      ガミガミ 正座
正座になり、       ガミガミ 正座
両手を両ひざに置き、 ガミガミ 正座
首を垂れ            ガミガミ 正座
そっと涙… 


涙… 涙… 涙… 






じゃなくて、舌を噛んで笑いをこらえる。 うひひ

だって、
眠い中迎えに行って、
なんだかんだと話を聞いて、
挙句に激怒されるって… ← ちょっかいを出したからだけど
面白すぎる展開。




ということで くまも の主張は何も耳に入らず
何を言っていたか全く覚えてません。
 (〃艸〃)ムフッ

いい加減、怒りつかれた くまも は
そのままお風呂へ。

私はそこで解放され、お布団に入って
一人で笑いながら爆睡。





次の日、


クロミ 「私、昨日眠い中迎えに行って、
     お話しを聞いてあげてたのに、
     最後は俺の話を聞けって
     激怒されたの」 (´Д⊂グスン



くまも 「えっ なに  」


クロミ 「覚えてないの (だと思ってました)」 

くまも 「迎えに来てくれたことは覚えてる、
     その後のことは… 

クロミ 「すっごく怒られて、
     ショックであまり寝てない(私)
←真っ赤なウソ 
                     
くまも 「あ~、ゴメン ayaゴメン

クロミ 「謝らなくていいよ、慰謝料代わりに何かくれ」

くまも 「それが目的か
        
クロミ 「えっ それ以外に何があるの


何はなくとも、そこが一番大事でしょ。 



今日も お付き合い ありがとう m(_ _ )m
またね (*^o^*)/~