こんにちは
今日は虫の写真が出てきます。
苦手な方はスルーしてくださいね…
寝室で洗濯物をタンスに入れてた時、
フッと視線を感じる…
回りを見回しても誰もいない…
そのまま、洗濯物を仕舞う、
また視線を感じる…

左右を見回す…
んっ
上を見上げた瞬間、固まった。

バチっと目が合った…
きゃ~~~~~~~

何で~~~~

私には無理~~~~


目が合い、にらみ合いが続く。
心臓がバクバク、いい始める。
そして、後ずさりながら部屋を後にする。
スマホを握りしめ、再び寝室へ戻る。
奴はじっとして動かない。
自分で何とかしようと思った矢先、
奴はゆっくり動き出した。
「きゃ~、お願い動かないで~~~
」
終いには羽を広げるそぶり、
「きゃ~~~~、やめて…
」
ここで、自分でなんとするのを断念。
緊急連絡を入れます。
に連絡…
すぐに電話が…
「どうした
」
「部屋に…がいるの~~~~
」
「はい
」
「ムリムリムリムリ、デカいの」
「 
」
「今、ブンって、飛びそう…」
「そいつは何処にいるんだ
」
「寝室だよ~ 」
「電気消して、ドア閉めておけ
」
「でも、いなくなったら見つけるの大変だよ」
「大丈夫だよ、電気つければ出てくるから」
会話の最中、終始笑いながら答える
「何が楽しいんだよ…
」
「いや~、久しぶりの大物だな~
」
無茶苦茶、楽しいそうだな。
段々、馬鹿らしくなったので、
の指示通り、電気消して部屋のドアを閉めました。
30分後、
から帰るLINEが…
帰ってきた
を寝室へ…
電気をつけたら…
「どこどこ…」
「あの辺に居たんだよ…」
「あっ
いたいた…
」
超ごきげんさんで、捕獲。
今日は虫の写真が出てきます。
苦手な方はスルーしてくださいね…
寝室で洗濯物をタンスに入れてた時、
フッと視線を感じる…
回りを見回しても誰もいない…

そのまま、洗濯物を仕舞う、
また視線を感じる…

左右を見回す…
んっ

上を見上げた瞬間、固まった。


バチっと目が合った…
きゃ~~~~~~~


何で~~~~


私には無理~~~~



目が合い、にらみ合いが続く。
心臓がバクバク、いい始める。
そして、後ずさりながら部屋を後にする。
スマホを握りしめ、再び寝室へ戻る。
奴はじっとして動かない。
自分で何とかしようと思った矢先、
奴はゆっくり動き出した。
「きゃ~、お願い動かないで~~~
」終いには羽を広げるそぶり、
「きゃ~~~~、やめて…
」ここで、自分でなんとするのを断念。
緊急連絡を入れます。
に連絡…すぐに電話が…
「どうした
」
「部屋に…がいるの~~~~
」
「はい
」
「ムリムリムリムリ、デカいの」
「 
」
「今、ブンって、飛びそう…」
「そいつは何処にいるんだ
」
「寝室だよ~ 」
「電気消して、ドア閉めておけ
」
「でも、いなくなったら見つけるの大変だよ」
「大丈夫だよ、電気つければ出てくるから」会話の最中、終始笑いながら答える

「何が楽しいんだよ…
」
「いや~、久しぶりの大物だな~
」無茶苦茶、楽しいそうだな。

段々、馬鹿らしくなったので、
の指示通り、電気消して部屋のドアを閉めました。30分後、
から帰るLINEが…帰ってきた
を寝室へ…電気をつけたら…
「どこどこ…」
「あの辺に居たんだよ…」
「あっ
いたいた…
」超ごきげんさんで、捕獲。

でっかい、カマキリ。
10センチオーバーです。
無茶苦茶楽しいそうに
カマキリと戯れる 
しばらく楽しいんだ後、
庭の椿の木に… 

「もう、くるなぁ~~~~」
庭に返したカマキリを満足気に見てる
「いや~、久しぶりに大物見たな~ 
」
「デカすぎだよ、怖くて殺虫剤で
やっつけようとしたんだ」
「やっつけるな、可愛そうだろう」
カマキリに脅かされた、
私は可愛そうじゃないのか
今日も お付き合い ありがとう m(_ _ )m
またね (*^o^*)/~
