こんにちは 

バイク移動が主流の私ですが、
先日久しぶりのバスに乗りました。 

降りる場所が近づくと妙に緊張感が高まります。

このドキドキ感は 
降車ボタンを押すときにMAXに達します。 


何故かって・・・
昔のトラウマが蘇るからです。 



むか~~し、むかし、仕事で通勤するときにバス利用。




仕事場が近づき・・・
降車ボタンを押した私。 







んっ・・・ 

ピンポーン・・・ 



鳴らない・・・ ?

あれっ

もう一回  押した




やっぱり鳴らない・・・ 


他の降車ボタンを  押した・・・



鳴らないよ~~~~ 焦る 汗



だんだん近づく停留所・・・



やばい・・・ サーーッッ・・・



乗り過ぎちゃう・・・ パニック




そして、私がとった行動は・・・







クロミ 「ピンポーン、
       ピンポーン」






はい、口で言いました・・・ 焦る
二回も・・・









運転手さんがこちらをチラッと見る姿が
バックミラーに・・・ 鏡 


はずかしいはずかしいはずかしい は・恥ずかしい・・・



無事、停車して降りることが出来ました。 


このことを くまも に・・・

くまも 「あのさぁ、普通に“降ります”でよかったんじゃない

クロミ 「あっ そ ・ そう ・ そうだね・・・」

くまも 「口でピンポーンはありえないだろう・・・」


クロミ 「人間追い詰められると、
       可笑しな行動取るもんだね はずかしい 」

くまも 「いや、お前だけだと思う・・・」 呆 やれやれ




いやいや、人間追い詰められる・・・
なんでもありだよ・・・




きっと・・・ 
チラ




※降車ボタンが壊れてたと思ってたが くまも は
 私がちゃんと押してなかったんではないか疑惑が
 そこまで抜けてはいないと思うが強く反論できなかった
 私 クロミ です。  ほろり
 




きょうも おつきあい ありがとう 
m(_ _ )m
またね 
(*^o^*)/~