こんにちは
まだまだ、奮闘は続いてるよ (-"-;A
だんだんと慣れてきた頃、
町内一周から行動範囲を広げるべく
夕食の食材を調達へスーパーまで・・・
Let’s Go
なんとか、エンストもせずに到着。
買い物を済ませて、帰宅しようと・・・
キック・・・
キック・・・・・・・
キック・・・・・・・・・・・・・・
ひたすら、キック・・・・
エンジンかからない
う~~~~~ん、
確認。
ガソリンコック、ちゃんと上を向いてる・・・
そして、あるものが目についた・・・
なんか、緑の液体が・・・
濡れてるし・・・
溜まってる・・・
ついでに、手前のカバーつなぎ目部分から
緑の泡がプクプクと・・・
これで、完全にパニック。
これのせいなのか
かぶっただけなのか
私には判断がつかないし、
対処の仕方もわからないので・・・
必殺技・・・
販売店へ Help Me
「エンジンがかかりません
」
「キルスイッチは
ガソリンコックは
」
「両方とも問題なしです
」
「今、行きます
」
販売店から私のいるところまで
車で10分ほど・・・
バイクの側であらぬことを考える私・・・
緑の液体・・・
シート外して、裏側に「666」
の
文字がないか確認して、あれば・・・・
聖水はないので塩水を振りかけ・・・
ウェ~~~~~~ ((((((ノ゚⊿゚)ノ
リアルに想像しちゃった・・・


ソロ~ッリ、ソロ~~~~~~~~~ッリ。
バイクから離れて向かい側の歩道へ移動。
そこへ、救世主 到着。
「あの~~~~、緑の液体が・・・」
「ああ、オイルが漏れてますね」
「エンジンがかからないのは、
このオイル漏れのせいですか
」
「関係ないです・・・
」
2ストのオイルが漏れてたようです・・・ (*´Д`)=зホッ
漏れている箇所を確認してくれたけど、
(ここだろうと当たりはつけてくれたけど)
よくわからないので、都合のいい時に
持ってきてくださいとのこと・・・
そして、問題のエンジンは・・・
販売店のお兄ちゃんがキック一発で始動・・・
「家まで乗って帰るのに問題はないですか
」
「大丈夫ですよ
ニッコリ」
まだ、疑心暗鬼の私はオイルに引火して
大爆発とか・・・
わけのわからない想像をしながら、超安全運転で帰宅。
仕事から帰宅した
に報告。
「バイクが緑の液体を吐いてた」
「で、それは何
」
「2ストのオイルらしい」
「ふ~~~ん」
「
かもしれない 
なので、聖水はないので塩水でいいかな
」
「塩水ってなに
」
「お浄め
」
「バイクが錆びるだろうが

お浄めより、修理だろう。
お前の思考回路はどこにつながってる
」
怒られた o(TωT ) AND・・・
「そのバイクで、鎌倉に行ったら、リアが沈み込んで
だんだん重くなってきて、エンジン停止して、
ウンともスンともいわずに、後ろ振り返ったら、
何人もの落ち武者が乗ってるかもな」
「うっ


いや~~~~っ、
それは耐えられない」 o(;△;)oウワァーーーーン
次の日にバイクを持ち込んで、修理依頼。

これを交換してくれた・・・
よくわからないパーツだけど、
栓??? からオイルが漏れてた・・・
保証期間内なのですべて無料・・・
「たぶんこれで大丈夫だと思うので、
しばらく様子みてください」
その後は大丈夫みたい。
お浄めの塩水かけずにすんだよ・・・
でもね、ベッドにバイクを横たえて、
お祈りしながら、聖水かけたら、
バイクがピョンピョン跳ねて、
空中に浮かんで、
前輪とハンドルがグルグル回って・・・
地獄の底から響くような
重低音のエンジン音が唸りまくる・・・
って、一回見たかったかも・・・ (((( ;°Д°)))) ヒィーーー
今日も おつきあい ありがとう m(_ _ )m
またね (*^o^*)/~
追伸:販売・整備担当のお兄さんたち、ご迷惑をおかけしました。
これからも沢山ご迷惑かけると思いますがよろしく ('-^*)/

まだまだ、奮闘は続いてるよ (-"-;A
だんだんと慣れてきた頃、
町内一周から行動範囲を広げるべく
夕食の食材を調達へスーパーまで・・・
Let’s Go

なんとか、エンストもせずに到着。
買い物を済ませて、帰宅しようと・・・
キック・・・
キック・・・・・・・
キック・・・・・・・・・・・・・・
ひたすら、キック・・・・
エンジンかからない

う~~~~~ん、
確認。

ガソリンコック、ちゃんと上を向いてる・・・
そして、あるものが目についた・・・
なんか、緑の液体が・・・
濡れてるし・・・
溜まってる・・・

ついでに、手前のカバーつなぎ目部分から
緑の泡がプクプクと・・・
これで、完全にパニック。
これのせいなのか

かぶっただけなのか

私には判断がつかないし、
対処の仕方もわからないので・・・
必殺技・・・
販売店へ Help Me

「エンジンがかかりません
」
「キルスイッチは
ガソリンコックは
」
「両方とも問題なしです
」
「今、行きます
」 販売店から私のいるところまで
車で10分ほど・・・
バイクの側であらぬことを考える私・・・
緑の液体・・・
シート外して、裏側に「666」
の文字がないか確認して、あれば・・・・
聖水はないので塩水を振りかけ・・・

ウェ~~~~~~ ((((((ノ゚⊿゚)ノ
リアルに想像しちゃった・・・



ソロ~ッリ、ソロ~~~~~~~~~ッリ。
バイクから離れて向かい側の歩道へ移動。
そこへ、救世主 到着。
「あの~~~~、緑の液体が・・・」
「ああ、オイルが漏れてますね」
「エンジンがかからないのは、このオイル漏れのせいですか
」
「関係ないです・・・
」2ストのオイルが漏れてたようです・・・ (*´Д`)=зホッ
漏れている箇所を確認してくれたけど、
(ここだろうと当たりはつけてくれたけど)
よくわからないので、都合のいい時に
持ってきてくださいとのこと・・・
そして、問題のエンジンは・・・
販売店のお兄ちゃんがキック一発で始動・・・

「家まで乗って帰るのに問題はないですか
」
「大丈夫ですよ
ニッコリ」まだ、疑心暗鬼の私はオイルに引火して
大爆発とか・・・

わけのわからない想像をしながら、超安全運転で帰宅。

仕事から帰宅した
に報告。
「バイクが緑の液体を吐いてた」
「で、それは何
」
「2ストのオイルらしい」
「ふ~~~ん」
「
かもしれない 
なので、聖水はないので塩水でいいかな
」
「塩水ってなに
」
「お浄め
」
「バイクが錆びるだろうが

お浄めより、修理だろう。
お前の思考回路はどこにつながってる
」怒られた o(TωT ) AND・・・
「そのバイクで、鎌倉に行ったら、リアが沈み込んでだんだん重くなってきて、エンジン停止して、
ウンともスンともいわずに、後ろ振り返ったら、
何人もの落ち武者が乗ってるかもな」
「うっ


いや~~~~っ、それは耐えられない」 o(;△;)oウワァーーーーン
次の日にバイクを持ち込んで、修理依頼。

これを交換してくれた・・・
よくわからないパーツだけど、
栓??? からオイルが漏れてた・・・
保証期間内なのですべて無料・・・
「たぶんこれで大丈夫だと思うので、しばらく様子みてください」
その後は大丈夫みたい。
お浄めの塩水かけずにすんだよ・・・

でもね、ベッドにバイクを横たえて、
お祈りしながら、聖水かけたら、
バイクがピョンピョン跳ねて、
空中に浮かんで、
前輪とハンドルがグルグル回って・・・
地獄の底から響くような
重低音のエンジン音が唸りまくる・・・
って、一回見たかったかも・・・ (((( ;°Д°)))) ヒィーーー
今日も おつきあい ありがとう m(_ _ )m
またね (*^o^*)/~
追伸:販売・整備担当のお兄さんたち、ご迷惑をおかけしました。
これからも沢山ご迷惑かけると思いますがよろしく ('-^*)/


