こんにちは
今回は、ほぞ組の 凸 の部分の加工が終了し、

両端を穴に入れる部分を加工。それぞれ微妙に形が異なります。
前回やった加工です。
ほぞ凸の部分を入れやすいように、カンナで直角を少し面取りします。
直角がこのようになります。
今回のメイン、ほぞ穴 凹 を加工です。
突きノミです。この機械で穴を彫ります。
そして、開けた穴がこれです。
穴も入れる部材の凸に合わせて微妙に違いがあります。
この穴に凸の部分を入れます。
ピッタリ合わさらないとすぐ抜けたり、入らなかったり
なので、何回も合わせて機械を調整しますが、
私達は何度やってもなかなか上手くいきません。
講師の方はすぐにピタッと合わせます。
お見事。

専攻科の人も、見ていて
「我々には、なかなかこうならないよ
」
私 、「さすが、凄~~~~い」
講師、「これで50年、飯食ってるんだよ・・・
」
(講師の方は全員、家具職人さんなんです、それもベテランさんばかり)
私 、「何十年もやってると、褒められることないでしょ
だから私が一杯褒める~~~~
」
講師、「いや・・・ (●´ω`●)ゞ 」
(照れてました。可愛い。
)
講師、「はい、お嬢さん頑張って・・・」
∑(-x-;)
お嬢さんでもないけど・・・
前々回、木をカンナがけする時の会話
逆目にならないように機械に入れるんですが
講師、「口出さないから、自分で判断してやってみて・・・ 」
私 、「え~~~~っと、うふ・・・
」
講師、「うふ じゃなくて」
私 、「(駄目かじゃぁ) うふふ
」
講師、「うふふ じゃない」
私 、「(え~いっサービスだ 極上スマイル) (=⌒▽⌒=) 」
講師、「やってごらん
」
私 、「可愛い女の子で攻めてみたんですが・・・」
講師、「大丈夫、出来るから・・・
」
という会話、覚えてたのね。
次回には組むことが出来るかと思いきや
まだまだ、あと3~4回は加工が残ってます。
皆さんもう少し待っててね。
形になるまでの下準備は
何をやるにしても時間がかかります。
手を抜くと後々、上手く出来上がらないから。
さて、前回購入したものを紹介します。
右から説明します
1番目、ダイヤモンド砥石
(砥石を使っていると凸凹になるので砥石を平らにするためと
刃物の減りや欠け等が酷いときに使います。)
2番目、中砥石 少し粗めの砥石です。
3番目、仕上げ砥石。刃物の最後の仕上げに使います。
4番目、砥石と小カンナの間にあるのが、罫引き
(カッターの刃みたいのが付いていて、木に傷をつけて線を引きます)
5番目、小カンナ、面取りなどに使います。
一番左が普通のカンナ(これは初級の時に購入しました)ですが、
女性は手が小さいので一般的なものより若干小さいです。
今回は砥石をメインで購入しました。
これで、早く刃物を研ぎたい・・・
次回はノミを買う予定です。
おまけ 木工には関係ないお話です。
注:食事中もしくは食前、食後等の方は自己責任でお読みください。
パソコンの前に居た、私。
なにやら異臭が漂ってきました・・・
目に見えないのですが、
黄色いモヤがかかったような・・・
私 、「臭っ・・・ Σ(=°ω°=;ノ)ノ 」
旦那、「失礼って言っただろう」
(確かに何か言っていたがパソコンに夢中でスルーしてた)
私 、「何を食べたらそんな、臭い
プーーーー が出るんだ
」
旦那、「お前の作ったもの」
私 、「
私の作ったものはそんな下品な臭い、
発しないぞ~~~
」
旦那、「でも、3日間 朝昼晩
お前が作ったもの以外は食べてない
」
私 、「腸内に何飼ってる
私は臭くないよ
」
旦那、「お前のも、気絶するぐらいのを
わざわざ、俺に向けて発射
するだろう
」
私 、「そんなことはするけど・・・
私のは臭わない、あれは香しい(かぐわしい)んだ
」
旦那、「いや、そんなことはない・・・ 充分臭いぞ~
」
私 、「腸に未知の細菌を飼ってるでしょう・・・
あっ、そういえば人間じゃなくてクマだもんね・・・
獣の臭いなんだ・・・
」
旦那、「あっ・・・
」
私 、「
(旦那の握り拳が鼻先に)」
握りっペ
された。
私 、「臭っ・・・・
(気のせいだった)」
旦那、「
うそだよ~~~
」
ああ~~~、もうやられた。
臭くなかったけど、なんか嫌だ・・・
研究者の皆さん、もし良ければクマ貸し出しますので、
腸内細菌、検査してください。
もしかした世紀の大発見が出来るかもしれませんよ。
その際は、ロイヤリティーの話をしましょう。
クマ、世のため人のため、そして我が家の家計のために
役立にて・・・
今日も おつきあい ありがとう。m(_ _)m
またね (*^o^*)/~
今回は、ほぞ組の 凸 の部分の加工が終了し、

両端を穴に入れる部分を加工。それぞれ微妙に形が異なります。
前回やった加工です。
ほぞ凸の部分を入れやすいように、カンナで直角を少し面取りします。
直角がこのようになります。
今回のメイン、ほぞ穴 凹 を加工です。
突きノミです。この機械で穴を彫ります。
そして、開けた穴がこれです。
穴も入れる部材の凸に合わせて微妙に違いがあります。
この穴に凸の部分を入れます。
ピッタリ合わさらないとすぐ抜けたり、入らなかったり
なので、何回も合わせて機械を調整しますが、
私達は何度やってもなかなか上手くいきません。
講師の方はすぐにピタッと合わせます。
お見事。

専攻科の人も、見ていて
「我々には、なかなかこうならないよ
」私 、「さすが、凄~~~~い」
講師、「これで50年、飯食ってるんだよ・・・
」(講師の方は全員、家具職人さんなんです、それもベテランさんばかり)
私 、「何十年もやってると、褒められることないでしょ
だから私が一杯褒める~~~~
」講師、「いや・・・ (●´ω`●)ゞ 」
(照れてました。可愛い。
)講師、「はい、お嬢さん頑張って・・・」
∑(-x-;)
お嬢さんでもないけど・・・
前々回、木をカンナがけする時の会話
逆目にならないように機械に入れるんですが
講師、「口出さないから、自分で判断してやってみて・・・ 」
私 、「え~~~~っと、うふ・・・
」講師、「うふ じゃなくて」
私 、「(駄目かじゃぁ) うふふ
」講師、「うふふ じゃない」
私 、「(え~いっサービスだ 極上スマイル) (=⌒▽⌒=) 」
講師、「やってごらん
」私 、「可愛い女の子で攻めてみたんですが・・・」
講師、「大丈夫、出来るから・・・
」という会話、覚えてたのね。
次回には組むことが出来るかと思いきや
まだまだ、あと3~4回は加工が残ってます。
皆さんもう少し待っててね。
形になるまでの下準備は
何をやるにしても時間がかかります。
手を抜くと後々、上手く出来上がらないから。
さて、前回購入したものを紹介します。
右から説明します
1番目、ダイヤモンド砥石
(砥石を使っていると凸凹になるので砥石を平らにするためと
刃物の減りや欠け等が酷いときに使います。)
2番目、中砥石 少し粗めの砥石です。
3番目、仕上げ砥石。刃物の最後の仕上げに使います。
4番目、砥石と小カンナの間にあるのが、罫引き
(カッターの刃みたいのが付いていて、木に傷をつけて線を引きます)
5番目、小カンナ、面取りなどに使います。
一番左が普通のカンナ(これは初級の時に購入しました)ですが、
女性は手が小さいので一般的なものより若干小さいです。
今回は砥石をメインで購入しました。
これで、早く刃物を研ぎたい・・・
次回はノミを買う予定です。
おまけ 木工には関係ないお話です。
注:食事中もしくは食前、食後等の方は自己責任でお読みください。
パソコンの前に居た、私。
なにやら異臭が漂ってきました・・・
目に見えないのですが、
黄色いモヤがかかったような・・・
私 、「臭っ・・・ Σ(=°ω°=;ノ)ノ 」
旦那、「失礼って言っただろう」
(確かに何か言っていたがパソコンに夢中でスルーしてた)
私 、「何を食べたらそんな、臭い
プーーーー が出るんだ
」旦那、「お前の作ったもの」
私 、「
私の作ったものはそんな下品な臭い、発しないぞ~~~
」旦那、「でも、3日間 朝昼晩
お前が作ったもの以外は食べてない
」私 、「腸内に何飼ってる
私は臭くないよ
」旦那、「お前のも、気絶するぐらいのを
わざわざ、俺に向けて発射
するだろう
」私 、「そんなことはするけど・・・
私のは臭わない、あれは香しい(かぐわしい)んだ
」旦那、「いや、そんなことはない・・・ 充分臭いぞ~
」私 、「腸に未知の細菌を飼ってるでしょう・・・
あっ、そういえば人間じゃなくてクマだもんね・・・
獣の臭いなんだ・・・
」旦那、「あっ・・・
」私 、「
(旦那の握り拳が鼻先に)」握りっペ
された。私 、「臭っ・・・・
(気のせいだった)」旦那、「
うそだよ~~~
」ああ~~~、もうやられた。
臭くなかったけど、なんか嫌だ・・・
研究者の皆さん、もし良ければクマ貸し出しますので、
腸内細菌、検査してください。
もしかした世紀の大発見が出来るかもしれませんよ。
その際は、ロイヤリティーの話をしましょう。
クマ、世のため人のため、そして我が家の家計のために
役立にて・・・
今日も おつきあい ありがとう。m(_ _)m
またね (*^o^*)/~