今回はアレルギーの話です
小麦アレルギーとか卵アレルギーとか、昨今では酒飲んで具合悪くなるのもアレルギーでは?とかいう話もあるとか
昔ってこんなにアレルギーありましたっけ?
これも明らかに現代病ではないですか?
現代病ということは、こうなる原因が確実にあるんですよ
いつも食べ物のせいにされて誤魔化されてましたが、そこは花粉症と同じで、花粉や小麦や卵のせいにされて、そのアレルギーの根本的原因から目を逸らしているのです
一つ一つ現代にあるもので、過去にないものが、これらのアレルギーを作り出してる真の原因になる可能性高い
つまり、アレルギー自体が公害の可能性あるんです
ということは過去の育成のやり方に完璧に戻せば、世の中のアレルギーの殆ど無くなる可能性があるということ
アレルギーで苦しむ人がいなくなる世の中にやりようによって、そういう未来を作ることができるってことです
まずは小麦からですね
小麦は90%近く輸入です
ということは輸入する外国になんらかの原因があって、それをそのまま輸入してるから、アレルギーが発症してるという可能性あります
つまり、輸入元の外国でも似たようなアレルギー持つものが増えてるって可能性あります
考えられるのは、小麦に遺伝子組み換えをしてるとか?
小麦に危険な農薬をかけたか?
輸出する際、腐らないように危険な防腐剤をかけてるか?
ここら辺でしょうか?
国内で無農薬で、おかしな防腐剤使わずに遺伝子組み換えなど使用しない古来の小麦を作れば,アレルギーの人でも食べられる未来になる可能性あるということになります
そして卵の場合
過去になくて、現代されてるものとなると鶏への予防接種になります
インフルエンザワクチンとかにアレルギーになりやすい危険な物質を入れてる可能性です
後は肉を腐らせない防腐剤ですか
卵もこの2点を過去のやり方に戻したら卵アレルギーに苦しむ人がいなくなる未来が来るかも知らないわけです
試しに空気を綺麗にして、ワクチンなど一切やらず、農薬や防腐剤などの添加物を一切やらない世界にしてみたらどうでしょうか
そこはアレルギーなど殆どない社会構成になってるかもしれないですよ
そう考えるととても良い未来になってるのではって思うんですけどね