どもー。
いま読んでる本でーす。

原作は「悪人」で日本アカデミー賞5部門を
受賞した吉田修一さん。
内容は・・・
うーん、まだ半分読んだとこなんで
なんとも言えないけど
ここまでの話はというと
「ある団地で子供が行方不明になり
遺体で発見される。
容疑者は子供の母親。
ところが隣に住む夫婦の夫と
亡くなった子供の母親の関係が疑われる。
そして、夫の妻も2人の関係を知っているが・・・」
こんな感じ。
まだ半分なので、この先の展開がどうなるか
ハラハラしながら読んでます。
そしてこの本、来年映画化決定~
ドンドンパフパフ主演はおさーんの大好きな真木よう子

なんと7年ぶりの映画主演だとか。
しかも、かなーりエロい場面があるとか。
「えー!?そんな場面あったかなあ?」
と、ここまで読んでて
そういう描写はあんまりなかったので驚いてるけど
これからそういう場面が出てくるかもね。
真木さんは知る人ぞ知る
「ナイスバディー」の持ち主。
いまは火曜日に放送中の
「遅咲きのヒマワリ」に出演してるけど
お医者さんの役だし
身体を露出する必要もないので
彼女のバディーを拝めるのは
映画までおあずけだわ
イヒヒんで
「さよなら渓谷」の公式サイトあるにはあるけど
まだ本格的にはできてないみたい。
何月公開とか、ストーリーとかも書いてなくて
監督・真木よう子・吉田修一さんの
コメントがあるだけ。
これからちょっとずつ出来てくるんやろね。
映画についての記事はコチラ
ではでは、残り半分読み終えたら
感想書きたいと思いまーす。