さてさて、運良くチケットゲット~
そして席もすんげーええ席でした
時間ギリギリで入ったんだけど
1階14列目、目の前が通路なので
前に座席がなく、お客さんの頭を気にせず
ステージへの見晴らしはサイコー!
いや~、ダ○屋のおっさん(改めオジサマ)に
感謝×2ですわー。
さてさて、ここでセットリストを。
これはsuperflyファンのグルっぽで
とあるブロガーさんのブログに載ってたので
お借りしますねー。
それから、ライブ内容について書くんで
ツアーにまだ参加されてない方
ネタバレもあるので
そこんとこ夜露死苦~
《セットリスト》
Force
No Bandage
wildflower
The Bird Without Wings
MC
Nitty Gritty
愛をくらえ
終焉
あぁ
愛をこめて花束を
MC
919
平成ホモサピエンス
I My Me Mine Mine
free planet
Get high~アドレナリン~
Alright
輝く月のように
●アンコール
タマシイレボリューション
終わりなきゲーム(新曲)
スタンディングオベーション
セットはすんごいシンプル。
楽器以外のセットはなくて
わずかに天井が上に上がるくらいだった。
志帆ちゃんの衣装は・・・
うー、コレ、言葉で説明するのムズカシイなあ
おさーんのファッションセンス目線から言うと
なんか「おしゃれな特攻服」みたいだったwww
オープニングは「Force」
続いて「No Bandage」
アルバムの中でもノリノリの曲だ~!
最初からアクセル全開フルスロットル~!!
おさーんの身体もびょんびょん跳ねまくりんぐ~!!
と思ったら「Wildflower」「The Bird Without Wings」
の意外としっとりな2曲。
「The Bird~」ではステージ上で
鳥がはばたくように、両手をゆらゆら揺らす志帆ちゃん。
この曲をはじめて聴いたとき
ライブで歌う志帆ちゃんをイメージしてたんだけど
ほんと、そのままデジャブのように目の前で歌う姿に
おさーん感激!!
MCはそうねー
いつも感じるけど、志帆ちゃんはあんまり得意じゃ
ないんやろねー。
ま、それでも天然というか、素朴なトークに
心はホッコリ(^ω^)
神戸国際ホールの会場って独特で
こんな感じなのよ(分かるかなあ?)

2~4階席の前の方は壁際にあって
5人くらいの席が独立してる
下から見ると、なんか落っこちそうで
志帆ちゃんもそれに触れて
「落っこちないでくださいねー」
と心配してたwww
MC明けは、意外としっとりソング。
おさーんが嬉しかったのは
「あぁ」の歌詞ありバージョンが聴けたこと。
それまでは「あぁ~♪」と、吐息だけのバージョンだったので
歌い出しを聴いたときは
鳥肌が立ってしまったんだなー。
You tubeの動画だけでこの歌唱力。
シーンと静まり返ったライブ会場に響き渡る
志帆ちゃんの圧倒的な歌声。
もうねえー、ライブの醍醐味!!
って感じでしたー
そして、この曲のイントロが流れると
会場のファンから「わぁ~!!」と
歓声と拍手が起こる曲「愛をこめて花束を」
先日放映された「A-studio」では
この曲についての葛藤を話してたねー。
「どう向き合っていいか悩んだ時期もあった。
でも、ライブでファンの人が知らない同士
肩を組んだり、幸せそうに歌ってるのを見て
「ああ、これでいいんやな」って。
だから、いまはこの曲、大好きです」
そうなんやねー。
でも、こんな風にお客さんが1つになって
身体を揺らせる曲があるのって
めちゃくちゃハッピーやから
これからもライブで歌い続けて欲しいと思ったんだなー。
そんなしっとりソング明けのMC
「さあ、まだまだいけますか~!?
暴れまくれますか~!?」
と、ファンを煽る志帆ちゃん。
「1階、元気ですかーー!!」
「イェーーー!!」
「2階、元気ですかーーー!!」
「イェーーー!!」
ってな感じの声出しで、会場のボルテージは最高潮!!
おさーんも着てた上着を脱いでTシャツ1枚に。
隣のサラリーマン風のお兄さんも
着てた背広を脱いでましたwww
そして「919」から「Alright!」まで
怒涛のロックナンバー。
途中、新曲も挟みながら
ライブ後半は会場が手拍子と歓声と立てノリで
揺れに揺れまくってたーーー
そして「大事な曲です」と紹介された「輝く月のように」
あーー、何回聴いてもええ曲だわー。
さてさて、楽しい時間はあっちゅう間で
アンコールも済んで
ラストの曲「スタンディングオベーション」
最後、もう終わり?って感じで
バンドメンバーがステージからはけ
館内放送が流れる・・・
「本日はsuperflyのライブにお越しいただき
ありがとうございました。」
でも・・・まだ終わってなかったんだなー。
これぞ、ラストのドンデン返し!!
またまたギターを持ったメンバーと志帆ちゃんが
ステージ上に。
そして、会場、大盛り上がりの中
続きを歌うという、なんともニクいい演出でしたー
全ての曲が終わり、バンドメンバーと横1列に。
高く手を組み、深々とお辞儀をするメンバー&志帆ちゃん。
拍手の中、手を振りながら去っていく。
いやー、ほんと最高のライブでしたー。
観れるかどうか、はじめは分からなかったけど
ダ○屋のオジサマに改めて感謝やねー。
以上、おさーんのライブレポでしたー。
あー、しんどー。
めちゃ長くなったんで疲れたwww
これからツアーに参加される方
思いっきり楽しんできてくださーーい!
そして席もすんげーええ席でした

時間ギリギリで入ったんだけど
1階14列目、目の前が通路なので
前に座席がなく、お客さんの頭を気にせず
ステージへの見晴らしはサイコー!
いや~、ダ○屋のおっさん(改めオジサマ)に
感謝×2ですわー。
さてさて、ここでセットリストを。
これはsuperflyファンのグルっぽで
とあるブロガーさんのブログに載ってたので
お借りしますねー。
それから、ライブ内容について書くんで
ツアーにまだ参加されてない方
ネタバレもあるので
そこんとこ夜露死苦~

《セットリスト》
Force
No Bandage
wildflower
The Bird Without Wings
MC
Nitty Gritty
愛をくらえ
終焉
あぁ
愛をこめて花束を
MC
919
平成ホモサピエンス
I My Me Mine Mine
free planet
Get high~アドレナリン~
Alright
輝く月のように
●アンコール
タマシイレボリューション
終わりなきゲーム(新曲)
スタンディングオベーション
セットはすんごいシンプル。
楽器以外のセットはなくて
わずかに天井が上に上がるくらいだった。
志帆ちゃんの衣装は・・・
うー、コレ、言葉で説明するのムズカシイなあ

おさーんのファッションセンス目線から言うと
なんか「おしゃれな特攻服」みたいだったwww
オープニングは「Force」
続いて「No Bandage」
アルバムの中でもノリノリの曲だ~!
最初からアクセル全開フルスロットル~!!
おさーんの身体もびょんびょん跳ねまくりんぐ~!!
と思ったら「Wildflower」「The Bird Without Wings」
の意外としっとりな2曲。
「The Bird~」ではステージ上で
鳥がはばたくように、両手をゆらゆら揺らす志帆ちゃん。
この曲をはじめて聴いたとき
ライブで歌う志帆ちゃんをイメージしてたんだけど
ほんと、そのままデジャブのように目の前で歌う姿に
おさーん感激!!
MCはそうねー
いつも感じるけど、志帆ちゃんはあんまり得意じゃ
ないんやろねー。
ま、それでも天然というか、素朴なトークに
心はホッコリ(^ω^)
神戸国際ホールの会場って独特で
こんな感じなのよ(分かるかなあ?)

2~4階席の前の方は壁際にあって
5人くらいの席が独立してる
下から見ると、なんか落っこちそうで
志帆ちゃんもそれに触れて
「落っこちないでくださいねー」
と心配してたwww
MC明けは、意外としっとりソング。
おさーんが嬉しかったのは
「あぁ」の歌詞ありバージョンが聴けたこと。
それまでは「あぁ~♪」と、吐息だけのバージョンだったので
歌い出しを聴いたときは
鳥肌が立ってしまったんだなー。
You tubeの動画だけでこの歌唱力。
シーンと静まり返ったライブ会場に響き渡る
志帆ちゃんの圧倒的な歌声。
もうねえー、ライブの醍醐味!!
って感じでしたー

そして、この曲のイントロが流れると
会場のファンから「わぁ~!!」と
歓声と拍手が起こる曲「愛をこめて花束を」
先日放映された「A-studio」では
この曲についての葛藤を話してたねー。
「どう向き合っていいか悩んだ時期もあった。
でも、ライブでファンの人が知らない同士
肩を組んだり、幸せそうに歌ってるのを見て
「ああ、これでいいんやな」って。
だから、いまはこの曲、大好きです」
そうなんやねー。
でも、こんな風にお客さんが1つになって
身体を揺らせる曲があるのって
めちゃくちゃハッピーやから
これからもライブで歌い続けて欲しいと思ったんだなー。
そんなしっとりソング明けのMC
「さあ、まだまだいけますか~!?
暴れまくれますか~!?」
と、ファンを煽る志帆ちゃん。
「1階、元気ですかーー!!」
「イェーーー!!」
「2階、元気ですかーーー!!」
「イェーーー!!」
ってな感じの声出しで、会場のボルテージは最高潮!!
おさーんも着てた上着を脱いでTシャツ1枚に。
隣のサラリーマン風のお兄さんも
着てた背広を脱いでましたwww
そして「919」から「Alright!」まで
怒涛のロックナンバー。
途中、新曲も挟みながら
ライブ後半は会場が手拍子と歓声と立てノリで
揺れに揺れまくってたーーー

そして「大事な曲です」と紹介された「輝く月のように」
あーー、何回聴いてもええ曲だわー。
さてさて、楽しい時間はあっちゅう間で
アンコールも済んで
ラストの曲「スタンディングオベーション」
最後、もう終わり?って感じで
バンドメンバーがステージからはけ
館内放送が流れる・・・
「本日はsuperflyのライブにお越しいただき
ありがとうございました。」
でも・・・まだ終わってなかったんだなー。
これぞ、ラストのドンデン返し!!
またまたギターを持ったメンバーと志帆ちゃんが
ステージ上に。
そして、会場、大盛り上がりの中
続きを歌うという、なんともニクいい演出でしたー

全ての曲が終わり、バンドメンバーと横1列に。
高く手を組み、深々とお辞儀をするメンバー&志帆ちゃん。
拍手の中、手を振りながら去っていく。
いやー、ほんと最高のライブでしたー。
観れるかどうか、はじめは分からなかったけど
ダ○屋のオジサマに改めて感謝やねー。
以上、おさーんのライブレポでしたー。
あー、しんどー。
めちゃ長くなったんで疲れたwww
これからツアーに参加される方
思いっきり楽しんできてくださーーい!
