いや~ やっと観終わった~。
いま感動に酔いしれてるおさーんです。
最終話、南方先生と咲の行方はどうなるのか?
ハラハラしっぱなしでした。
歴史の「パラレルワールド」
そんなムズカシイことは置いといて
絆は繋がっていたんやーと
目頭ウルウルもんでした。
それにしても
よーこんな物語、考えるなあ。
そうそう、それとも1つ。
このドラマが放送されてた時
確かNHKでは福山ましゃの大河ドラマ
「坂本龍馬」もやってたような気がする。
しかも同じ日曜日に。
時間帯は違えども
同時に坂本龍馬が登場するなんて。
分からんけど、演じた福山さんと内野さんは
いろいろ比べられたんとちゃうかなあ。
おさーんは福山さんの龍馬を観てたけど
いま「JIN~仁~」を観終わって思うのは
内野さんの龍馬の方が
断然、心に残るなあということ。
「(先生)しぇーんしぇい!」
「○○ぜよ」
弾ける笑顔で話す土佐弁の「内野龍馬」は
ホント、インパクトあったなあ。

最後、咲さんは南方先生の名前も顔も
忘れてしまったけど
一緒にいた記憶は残っている。
そして手紙に書いてあった
「お慕い申しておりました」
っていう気持ちも未来に残り
南方先生のもとへ届いた。
いや~、泣けた泣けたぜよー。
こんな感動するドラマ
またいつか観たいものでありんすなあ。

