前の記事で
○○本能っていうのは
どうやらなさそうだと書いたけど
子供を愛する気持ちが
子供が生まれてから感じるようになった
それを教えてくれたのは
学生時代の友達のこんな言葉でした。
この世界にさあ、なんの疑いも持たずに
100%自分を信じてくれる存在があるって
すげーーと思ったよ。
その時もそうやったけど
今でもこの言葉は心に響きます。
子供は大きくなるにつれ
反抗期もあって、親の存在すべてを
否定するような時もあるけど
(って おさーんだけ?
)
それまでの我が子って、ほんまに
いとおしい存在なんやろなあ。
親戚の叔父さんが、昔よく言ってた。
「あー このままおっきくならんと
この歳のままでおってくれへんかなあ」
苦笑い交じりに話す姿に
親の本音と哀愁を感じたなあ。

○○本能っていうのは
どうやらなさそうだと書いたけど
子供を愛する気持ちが
子供が生まれてから感じるようになった
それを教えてくれたのは
学生時代の友達のこんな言葉でした。
この世界にさあ、なんの疑いも持たずに
100%自分を信じてくれる存在があるって
すげーーと思ったよ。
その時もそうやったけど
今でもこの言葉は心に響きます。
子供は大きくなるにつれ
反抗期もあって、親の存在すべてを
否定するような時もあるけど
(って おさーんだけ?
)それまでの我が子って、ほんまに
いとおしい存在なんやろなあ。
親戚の叔父さんが、昔よく言ってた。
「あー このままおっきくならんと
この歳のままでおってくれへんかなあ」
苦笑い交じりに話す姿に
親の本音と哀愁を感じたなあ。
