どもー。
今日の姫路は(といってもおさーんの住んでるとこ限定やけど)
昼からは雨がやみ、でも風はビュービューっで
朝は警報が出てたので、学校は2日連続休校です。
そんななか
タイトルの成長しねえなあ・・・は
ピグライフとはまーーーったく関係なくて
なんていうか、おさーんの弱点が
相変わらず発揮されたことに対するボヤキであります
おさーんの弱点。それは何かと言いますと、おおまかに言いますと
「人の心情を読むのが苦手」
これに尽きまする。
こんなことをこの歳で言ってること自体、お恥ずかしい限りなのですが
グダグダ、ウジウジと自分の弱点を晒していくことになるので
女々しい野郎やなーと呆れながら読んでくださいませ。

生きている以上、人と関わることは死ぬまで続くわけで
家族、友達、恋人、仕事の付き合い・・・
全てにおいて、人間関係からは避けて通れないわけで
まあ、何かの悩みを聞かれたら
「○○との人間関係」
はベスト3に入ると思います。
「禁煙できない」とか「ダイエットが続かない」なんてのは
自分の心がけ次第なので、おさーん的には「悩み」のうちにも
入らないのですが
こと、「人間関係」だけは相手がいることなので
なかなか自分の心がけだけでは難しくて・・・
んで
よく言われる「要領のいい人」。
これは褒め言葉なの?って逆に思ってしまったりするけど
少なくとも、その人種とは真逆のおさーんにとっては
憧れの言葉であったりします。
「要領のいい人」ってのは、何か物事をするときに
テキパキと、スムーズに、流れるように(みんな同義語か)
進める人やと思うのですが
これは人間関係にも当てはまったりして
誰とでもソツなく付き合えて、適度の関係を保ち
お互いストレスなく過ごせる。
こういう関係を自然と築ける人ではないでしょうか。
実際にいますねー、こういう人。
すんごく「デキル人」って感じで、ほんまに羨ましい限りです。
でも、そういう人って普段から気配りとか、物事の考え方とか
かなり気をつけてると思うわけで、いきなり「デキル人」になれたわけでは
ないと思うのですが、どうなんでしょう。
(「デキナイ人」のおさーんには分からない・・・(^^ゞ)
あとですね、「かけ引き」のできる人。
これもおさーんにはまーーったく当てはまらなくて
「恋のかけ引き」「仕事のかけ引き」「勝負のかけ引き」などなど
まーーったくもって苦手分野であります。
(てか、いま書いてて思ったのですが、「かけ引き」って
「掛け算・引き算」の「かけひき」なんかなあ?
でも、「駆け引き」って変換されるから「掛ける=掛け算」の意味は
ないのかなあ?分からんちーーー(^^ゞ)
とにかく、「駆け引き」も相手がいないと出来ないわけで
恋愛だと「こう思ってるだろうから、こう言ってみたらどう出るか?」とか
仕事だと「こう言ってみたら、どんな数字を出してくるか?」とか
勝負だと「こういう動きをしたら、どんな仕掛けをしてくるか?」とか
(てか、みんな同じ気もしますが・・・)
駆け引き=相手の心理を読む わけで
あーーーっ、考えるだけでブルーになるわあ。
たぶん、デキル人は、こういうの考えるのワクワクするんやろなあ。
あまり認めたくないんやけど、「要領のいい」とか「駆け引き」って
やっぱり、頭の回転が早く、人の心に敏感でないと出来ないと思うから
それが出来ないおさーんは
頭の回転が遅く、人の心に鈍感なんやと・・・
そして、これって学校の教科書には載ってなくて
いわば、物心ついたときから、自分で身につけていくしかないんだなあ。
親とか、先生、友達から学ぶこともあるけど、結局は自分で身につけんとね。
そんな「要領」「駆け引き」が大の不得手なおさーん。
唯一、心がけているのは次の事だけ。
「なんで○○はこう言う(こうする)のか?」
ということを気にしてみる。
これって、実際に話してる最中にはなかなか出来ないけど
後からでもいいので、それを心に置いておくだけで
相手の気持ちが少しは分かるのではないかと。
てなことを言いつつ、まだまだ成長しきれずに悩み続けるおさーん。
こういう事を考えることなく過ごせる日は来るのだろうか(^^ゞ
今日の姫路は(といってもおさーんの住んでるとこ限定やけど)
昼からは雨がやみ、でも風はビュービューっで
朝は警報が出てたので、学校は2日連続休校です。
そんななか
タイトルの成長しねえなあ・・・は
ピグライフとはまーーーったく関係なくて
なんていうか、おさーんの弱点が
相変わらず発揮されたことに対するボヤキであります

おさーんの弱点。それは何かと言いますと、おおまかに言いますと
「人の心情を読むのが苦手」
これに尽きまする。
こんなことをこの歳で言ってること自体、お恥ずかしい限りなのですが
グダグダ、ウジウジと自分の弱点を晒していくことになるので
女々しい野郎やなーと呆れながら読んでくださいませ。

生きている以上、人と関わることは死ぬまで続くわけで
家族、友達、恋人、仕事の付き合い・・・
全てにおいて、人間関係からは避けて通れないわけで
まあ、何かの悩みを聞かれたら
「○○との人間関係」
はベスト3に入ると思います。
「禁煙できない」とか「ダイエットが続かない」なんてのは
自分の心がけ次第なので、おさーん的には「悩み」のうちにも
入らないのですが
こと、「人間関係」だけは相手がいることなので
なかなか自分の心がけだけでは難しくて・・・
んで
よく言われる「要領のいい人」。
これは褒め言葉なの?って逆に思ってしまったりするけど
少なくとも、その人種とは真逆のおさーんにとっては
憧れの言葉であったりします。
「要領のいい人」ってのは、何か物事をするときに
テキパキと、スムーズに、流れるように(みんな同義語か)
進める人やと思うのですが
これは人間関係にも当てはまったりして
誰とでもソツなく付き合えて、適度の関係を保ち
お互いストレスなく過ごせる。
こういう関係を自然と築ける人ではないでしょうか。
実際にいますねー、こういう人。
すんごく「デキル人」って感じで、ほんまに羨ましい限りです。
でも、そういう人って普段から気配りとか、物事の考え方とか
かなり気をつけてると思うわけで、いきなり「デキル人」になれたわけでは
ないと思うのですが、どうなんでしょう。
(「デキナイ人」のおさーんには分からない・・・(^^ゞ)
あとですね、「かけ引き」のできる人。
これもおさーんにはまーーったく当てはまらなくて
「恋のかけ引き」「仕事のかけ引き」「勝負のかけ引き」などなど
まーーったくもって苦手分野であります。
(てか、いま書いてて思ったのですが、「かけ引き」って
「掛け算・引き算」の「かけひき」なんかなあ?
でも、「駆け引き」って変換されるから「掛ける=掛け算」の意味は
ないのかなあ?分からんちーーー(^^ゞ)
とにかく、「駆け引き」も相手がいないと出来ないわけで
恋愛だと「こう思ってるだろうから、こう言ってみたらどう出るか?」とか
仕事だと「こう言ってみたら、どんな数字を出してくるか?」とか
勝負だと「こういう動きをしたら、どんな仕掛けをしてくるか?」とか
(てか、みんな同じ気もしますが・・・)
駆け引き=相手の心理を読む わけで
あーーーっ、考えるだけでブルーになるわあ。
たぶん、デキル人は、こういうの考えるのワクワクするんやろなあ。
あまり認めたくないんやけど、「要領のいい」とか「駆け引き」って
やっぱり、頭の回転が早く、人の心に敏感でないと出来ないと思うから
それが出来ないおさーんは
頭の回転が遅く、人の心に鈍感なんやと・・・

そして、これって学校の教科書には載ってなくて
いわば、物心ついたときから、自分で身につけていくしかないんだなあ。
親とか、先生、友達から学ぶこともあるけど、結局は自分で身につけんとね。
そんな「要領」「駆け引き」が大の不得手なおさーん。
唯一、心がけているのは次の事だけ。
「なんで○○はこう言う(こうする)のか?」
ということを気にしてみる。
これって、実際に話してる最中にはなかなか出来ないけど
後からでもいいので、それを心に置いておくだけで
相手の気持ちが少しは分かるのではないかと。
てなことを言いつつ、まだまだ成長しきれずに悩み続けるおさーん。
こういう事を考えることなく過ごせる日は来るのだろうか(^^ゞ