どもー。

今日は昼からどしゃ降りの姫路。

この先1週間は雨模様ということで

なんか今年は天気がおかしくて

どうなってるんかなあ・・・



そんななか


昨日、ついに最終回を迎えた「それでも、生きてゆく」

唯一観てたドラマだけに、なんか淋しいッスしょぼん


このドラマを観てて思ったのは、なんというか

「北の国から」と同じ雰囲気がしてたというか

時間の流れとか、音楽とか

それはドラマに流れてる空気がそうさせるのか

家族のつながりとか、不器用やけど必死で生きている人たちとか

それはドラマのテーマがそうさせるのか

いつもそう感じながら観てました。



満島さんと瑛太の最後の別れは、すんげー切なくて

でも、枝に手紙を結びつけるやりとりは微笑ましくて

ありえないこととは知りつつ

2人が、2人の家族が、どこかで頑張って生きててほしいなー。

そんな気持ちにさせてくれました。