毎日暑い日が続いております。
そんな中
久しぶりに電車に乗ってお出かけしました。
あのガタンゴトン~にウトウト・・・
で、気がつくと ある会話が耳に入って来ました。
ここからは 標準語でお送りします。(ほんまは関西弁でしたが)
「え~、マジでぇ~!初めてなんだ~」
「うん、だからめちゃめちゃ怖くてさぁ~。
痛くないのかなあ・・・」
「そーだねぇ~、人にもよると思うけど
アタシは大丈夫だったかなあ・・・」
んんん!!!
なんやねん、この会話は!!!
「そっかあ~。マジで怖いんだけど。入るかなあって?」
「う~ん、最初は上手く入んないけどね、慣れたらオッケーだよ。」
「うん。でもやっぱ初めてだからね~。どおしよっかなあ・・・」
もうねえ、耳が

ダンボ~!
会話の主は JK と思われる2人でした。
昼間から 公共の場で こんな会話を・・・
ああ 世も末や・・・
と思っていると 会話はさらに続く
「大丈夫だって!せっかく決めたんだし。やってみよ~よ!」
「そだね。頑張ってみるか。うん。」
「上手くいったかどうかまた教えてね。写メ撮って送ってね。
あ 写メだと分かんないか あははは。」
これを聞いても「???」の僕は、ふと彼女の手元を見ました。
目をつぶっていたので気付かなかったのですが、その手には

そです、彼女たち
コンタクトレンズの話 してただけ~

ああ 紛らわしいったらありゃしない
そんな中
久しぶりに電車に乗ってお出かけしました。

あのガタンゴトン~にウトウト・・・

で、気がつくと ある会話が耳に入って来ました。
ここからは 標準語でお送りします。(ほんまは関西弁でしたが)
「え~、マジでぇ~!初めてなんだ~」
「うん、だからめちゃめちゃ怖くてさぁ~。
痛くないのかなあ・・・」
「そーだねぇ~、人にもよると思うけど
アタシは大丈夫だったかなあ・・・」
んんん!!!
なんやねん、この会話は!!!
「そっかあ~。マジで怖いんだけど。入るかなあって?」
「う~ん、最初は上手く入んないけどね、慣れたらオッケーだよ。」
「うん。でもやっぱ初めてだからね~。どおしよっかなあ・・・」
もうねえ、耳が

ダンボ~!
会話の主は JK と思われる2人でした。
昼間から 公共の場で こんな会話を・・・
ああ 世も末や・・・
と思っていると 会話はさらに続く
「大丈夫だって!せっかく決めたんだし。やってみよ~よ!」
「そだね。頑張ってみるか。うん。」
「上手くいったかどうかまた教えてね。写メ撮って送ってね。
あ 写メだと分かんないか あははは。」
これを聞いても「???」の僕は、ふと彼女の手元を見ました。
目をつぶっていたので気付かなかったのですが、その手には

そです、彼女たち
コンタクトレンズの話 してただけ~

ああ 紛らわしいったらありゃしない
