※わたしのだと、「マイページ」で、「今日は何の日」ロゴが出ません。

なので、ロゴなしで書きます。

 

幼少時、

「シュガレット・チョコ」っていうのが、ありましてね。

細い棒状にしたチョコの1本、1本を巻きたばこに見立て、

ケースも、たばこの銘柄「ピース」に見立てたものでしてね。

幼女のくせに、おっさん臭かった(?)

わたしは良く、タバコを吸うようにして楽しみました。

 

「男の嗜み」だの「小道具」だの。

「今日も元気だ、煙草が美味い」

との名コピーと共に、少し前まで「当たり前」。

非常に寛大でしたよね、日本も。

反抗期の子供とか、不良入門としても、強いイメージがあったりもしました。

 

んが、止めなされや。絶対に。

いい事なんて何にもありませんよ、ンなもん吸ったって。

肺が駄目になります、潰れます。

長い間吸っていた人が良く、

「止めたんだから、病気にはならない」なんて言いますが、とんでもない!

蓄積されているんです、確実に。

病気になって後悔してからでは、確実に遅い。

そういう人が、わたしの周りには結構、います。

 

昔。

或る程度以上の家柄だと、妻もタバコを吸っていたようですが、だから皆さん

肺結核になり易かったのではないでせうか?

何でタバコなんてあるんですかね、世の中に。

 

ホント、煙草なんてとんでもない!

男だろうか女だろうが、煙草を吸う人はノーサンキューです。