〇彩りも やがて失せしも 開発の
名にブルドーザーの 音(おと)騒がしく<短歌 なかむら>
国道あたりまで、お散歩に。てくてく。
やたら健脚のわたしは、片道5キロぐらいなら平気で歩きます。てくてく。
少し外れると北本市は、案外、今でも藪地(?)。というか、手つかずの所が多いのです。
んが、数年後。数十年後には、きっと「開発」。
土地開発の名の下(もと)に、ブルドーザーやら、シャベルカー等が、五月蠅く行き交うように
なるんでせうね。
竹がこんな風でした。竹って、好きだわぁ。
無骨な竹(?)に、色仕掛けの葉っぱの乙女達。
さぁて、どうかしら?
枯れ葉からして、初冬の色。
炬燵代わりにしてるのかな?
平凡に撮りました。
少し廻ると、敷地内はこのように。
そーいえば、昔。
時々行った、稲毛の浅間神社は
見上げるとこのようでしたわな。




