俳句5首○暖冬で ひたすら出番 待つ炬燵 ○きりたんぽ 秋田(かの地)の思い 鍋に降り ※好きですね、きりたんぽ。 一寸高いけど、出来るだけ鍋物の具材にいれたいです。 ○帰省せし 改め思う 雪の量 ○霜月の 庭南天が 彩りて ○マラソンが 嫌(いや)で早退 帰る影