ブログネタ:暖房つけた?
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結構、冷たい室内が好きな(?)わたし。
凛としていて、結構、好き。
かなり寒さを感じないと、靴下だって履きませんもの。
趣味の布団干しに精進し、
夕暮れぐらいに雨戸を閉めておきさえすれば、
暖房何て要らないわ。
増して今年は、暖冬だとか言われてますもの、
おっ、ほっ、ほっ。
で、済まされればいいのですが、問題は父ちゃん。
四六時中、居間がお部屋の、マイパピー。
古希すら過ぎてる老体は、どうも寒いと感じるものらしい。
「炬燵」「炬燵」と、ここ二週間ぐらいから、
欲してやまない様子なのだ。
まっ、気持ちも分からないでもないけども、
適当に無視をしていたんだが、余りに無視も可哀想か。
な・の・で。12月になったら、一応、炬燵を出す予定。
あと半月一寸の事ですばい。
それまで忍耐力をつけておいて頂戴、父ちゃん。
出来れば、強靭な忍耐力を完璧に保ち、
「(炬燵は)要らないか」と言って欲しいが、無理だわな。