○白墨の 丸み構わず 正解を

                    求め板書す 師の指が先


      ※たまーにいましたよね、こういう先生。

        白墨。

        チョークが物凄く丸くなっているのに、全然構わずに

        授業続けるの。

        板書している先生の指先と、黒板が摩擦して大変な

        ことになるんじゃないかと、ドキドキしていました。