皆さん、こんにちは。
このブログ筆者・なかむらです。
いつもいつも沢山の閲覧&ぺタを頂き、ありがとうございます。
最近、急激に、新しく足跡をして頂く人が多いように思います。
いろいろな筆名。
本当に様々な名前を用いている人が多いんだなぁ、と思いつつ、
わたしも足跡を残しています。
母の他界から、早や、4ヶ月が過ぎましたが、未だに遺品整理が終わって
ません。
衣類は、一応レベルで終わったかと思いきや、未だ未だ掛かりそうです。
けど、悪夢のようなゴミの量。
「パンパンに入れた燃えるごみ袋×12袋」
を棄てなければならなかったような、地獄の日々は終わりました。
これから出るとしても、
「そこそこに入れた燃えるごみ袋×5、6袋」
程度を数回やれば、いいような気がします。
勿論、「燃えないゴミ」だってあるんですが。
はぁ。
衣類だけ。
100%遺品が衣類オンリーだった、母の場合ですら、こんなに棄てるのが
大変なのに、父親やら、わたし。
半分以上が、本。
半分以下は、その他モロモロの類いだと思われる場合は、どうなってしまうんだろう。
妹達は、直ぐにヘトヘト。
くたばってしまい、結局は業者にやって貰おうとなるのかしらん?
それとも、それなりに売れる本。
高価な本も、もしかしたらあるかも知れないから、売って家計の足しにするのかなぁ?
いや、単なるボロ本。
価値はあっても、保存状態がとても悪く、売るに売れない代物ばかりですぞよ。
な・の・で。
妹一家よ。
面倒でも、紐で縛って、ちゃんと捨ててね。
思うだけでも、ゲンナリでしょ。
な・の・で。
足腰を鍛えませう。
けど本当に、余りモノがあり過ぎるって無駄だなぁ。
必要最低限プラスアルファー。
「そこそこ」持つのが一番です。
そんなわけで、そんなわけ。
皆さんへ
なかむらからの、お手紙でした。