○マグ替えし 飲む珈琲は 舶来と
混じるハイカラ 朝の陽射しに
※やはり、器。
食器の類いって、大切だわぁ。
いつもは適当なマグカップ。
とて、一応は愛用品ですけれど、何となく代打。
もとい、たまにはと、高級食器。
源右衛門さんの、赤い色をした珈琲カップ&お揃いの茶碗。
+気取ったスプーン、、、は、ついけなかったけど、これらを
召しまして、チョイと気取ってみましたの、おっ、ほっ、ほっ。
素晴らしいですなぁ。
インスタントの粉珈琲。しかも特売。
インスタントの粉ミルク。当然特売。
にも拘らず、高級リッチな感じになる。
星乃珈琲かどこかで飲んでいるような、気にもなりましたぞへ。
それにしちゃ、部屋が汚いが。
&お洒落なケーキがあったら、夢心地ですなぁ。
明治時代か大正・昭和初期に、珈琲を飲んでいるような
感じです。
目出度し、目出度し。