○散財も 姪(こ)の為あらば 泣きゆけり

    心(こころ)和むも 師走の日々に


  ※いやはや。

   あの子の為に、半分ぐらいは仕方ない。

   

   思った方がいいんですよね、前向きに(?)。


   何回か既に書いているように、ウチの近くには妹一家。

   妹&旦那+娘で構成されている、家族が住んでいます。

   

   (たった1人の、姪ですもん)

   (あげる対象が、他には全く、いないんですもん)

   (どうこうしたって、わたしはシングルですもん)


   なぁ~んて、御慈悲の心で、バンバンと今まで貢いできましたが、

   凄いんですよね、特に今年は。

   聞いてくださいな。


   12月=(姪の)誕生日&クリスマス。

    1月=お正月。曰くは、お年玉。

   

   以上は毎年、恒例ですから、別に何とも思いませんけど、

   &4月。


   春の恐怖(?)が、既にわたしを襲ってる(?)。

   なんて、冗談ですけど、「入学祝い」


   中学校にあがるので、当然「お祝い品」を差し上げるココロ

   なんであります。


   はぁ~っ。


   パターン化している、図書カードでは物足りないだろうし、

   折角、お祝い品なんですもの。

   

   一寸、ゴージャスな逸品。

   10年ぐらいは使用でき、尚且つ、自慢できるようなモノにしたい

   し、差し上げたい。

   

   と、又、散財となりますなぁ。

   

   革製の筆入れなんかいいと思うのですが、高いかなぁ。

  

   まっ、かわいいあの子の為ですもの。

   金に糸目も、適当につけましょ。