○アトム(手塚)越え 宇宙(零士)や「ロボット」 次世紀は

    呼ぶも「AR」 「アンドロイド」と


   ※凄いですねぇ、凄いですねぇ。

     凄すぎて良く分からないけど、凄いですねぇ。

     見ました?昨日のNHKニュース。

     アンドロイド。

     松本零士の世界を世の中、突っ走るのね。


     「ロボット」というと、どうしても「アトム」を思うのですが」、

     同じ分野でも、方向性が違うような、更に緻密なものが

     バンバン、開発されてゆくのね。 

     

     イマイチな感じはしたけれど、ああいうものがロボットの2大

     支柱ぐらいになるんでしょう。


     「アトム」から約、60年。

     超少子高齢化に相応しいもの。

     伴う様々な問題を解決できるものが求められてゆくのね。

     介護の世界を想像すると、例えばですよ、皆さん。

     人間とロボットが半々ぐらいの割合。

     基本、夜勤は殆どロボットに、なんてのが100年後には当然に

     なるかも知れない。

     それとも、人間が介護に大変な時間帯、家の掃除やら布団干しやらは

     ロボットがやってくれるようになる、とか。

     そして人々は言うのですよ。

     「ロボット?ああ、アンドロイドの事?」

     「大昔は、呼んでいたんですってね、確か」

     って。

     嫌ですなぁ。

     と、想像はともかく。

     手塚治虫に憧れ、トキワ荘とも関連深かった、松本さんですが、

     こういう意味では、手塚越えが見込まれますよね。

     勿論、手塚は特別ですが、こういう意味ではね。