○いよいよの 時期近づくも 児(こ)を脱し
少女へ思春期 ニキビ語るも
※ゲゲッ!
いよいよですばい、皆さん。
愛読者の衆、エブリ何とか(忘れた)
度々、この記事のも登場。
激しく可愛く、ビューティフル。
素晴らしきかなわたしの姪。
素晴らしいのに決まっているわたくしの姪がですね、
ニキビのできるお年頃になってしまいました。
がちょーん!
一週間ぐらい前に産まれて、3日ぐらい前に幼稚園に
入ったと思っていたら、(んなわけないが)知らない間に
そうなっていたのね。
って未だ、小学生なんですが。
けど、高学年ですもん、夏休みが近いんですもん。
あってもおかしくなんかないわなぁ、思えば。
ステキな恋やら、片思いやらをしたりするのね。
わたしはと申しますれば、全くできなかったです。
ニキビと無縁だったと思う。
「青春のシンボル」
ニキビといえば、言われていた時代でしたし、購入
していた雑誌にも当然のように書かれていましてな。
(あ~っ、青春をおくる資格すらないのかしら?)
なぁ~んて思ったりもしてましたぞよ。
可愛いいですねぇ、我ながら。
こんなんて悩むだなんて、う・ふ・ふ。
高校生になっても、全くできずに、ニキビとは無縁。
ニキビの人を見ると、有料でいいから、お裾分けして貰おう
かと思ったぐらい。
んが、1、500円だった身にはキツイと感じて、止めました。