短歌○立春の 陽射しに恋と ゆく進路(み ち)の 鬼謀を重ねし 仰ぐ十代 ※ティーンエイジャーっていいですねぇ。 やたら夢は叶えられると信じ切ってて。 結構、過酷でしたな。わたしの十代って。 お礼 今、見たら、新しく読者になられた方がいました。 どうもありまとうございます。