○「ママ」呼べり 男児(子)も女児(こ)も 桜(はな)の門迎え
綴る青春 春夏秋冬(それぞれの日々)
※「青春」が何歳から何歳迄をいうのか、良く分かりませんが。
一応、高校。16、7、8歳だとしましょう。
背丈も大人に近づいて、怖いものなし。
けれど本当は、将来のこと、友達のこと、成績のこと等々で、悩みをいっぱい
抱えている。
ニキビだらけで・・。あっ、私たち迄ですか。
青春のシンボル=ニキビだなんて。失礼しました。
女の子はいうでしょうが、男の子。
小さい時は「ママ」なんて、天使の化身じゃないかと思えるような、かわいい
坊やも、「ママ」とは呼ばなくなるでしょうね。
少なくても友達の前では。
あ~っ、月日って残酷。
でもその代り、青春時代を綴ってゆくのね。
で、時々でもいいから、「ママ」って読んで欲しいですよね。