○廃校が 決まる学び舎 降る桜(それ)の
影たおやかに 校庭(大地)へ舞うも
※びしばし、ばんばん。
小学校を問わず、中学校を問わず。
或いは高校も公立・市立・私立を問わずして。
少子化の波は勢いを増します、止まりません。
様々を思うと、仕方がないのではないでしょうか?
で、廃校。
残念ながらの学校だって、これからがんがん増えりでしょう。
だから桜。
毎年彩ってくれる日本の花は、余計、美しく咲き、大地を舞おう
と思うのではないでしょうか?
「終わりの美学」
う~ん、とってもベリーに日本的。