最初に、クローン病の疑いで

小さなクリニックで紹介状を書いてもらって

持って行った所が

救急救命のドクター宛で

通常の外来受付でなくて

救急救命の患者さんが運ばれて来る受付でした。

たかが腹痛で、救急救命?

と思いつつ

言われたとおりに紹介状を渡して

 

それからは

生死に関係する病院に通う事が普通になって

 

今回

直接、仕事を辞めようと思った最大の理由に

左手痛が整形では痛みがとれないとなった事

そして

イムランでごまかしつつ

焼肉屋を目指そうと気分を変えて

ですが

今、稼働している焼肉屋は、あくまでプロデュース

事実上は、店長の店

よって、職業欄は社会的には無職で

会社の健康保険も、診察と重なり

任意継続を止めて

国民健康保険に国民年金に切り替えて

市役所の人に言ってもらって

離職票を職業安定所に提出しましたが

別に通常の受理で良いと思っていましたが

職業安定所の方が、離職理由を診断書を付けて

左手痛を医師に書いてもらって下さいと

別途診断書を下さり

できるだけ早く失業保険が適用されるできますよと

そして

今日も、市役所に国民健康保険の減額手続きをした方が良いと

市役所の方に言ってもらって

国民年金も減額手続きを勧めてくださいました。

木曜日には、レミケードですが

左手痛は相変わらずで

イムランでごまかしています。

行政の方々には、良くしていただいていますが

病院は、指定難病の診断書を書く時期で

これ以上に先生に負担を言うのも

気がひけます。

 

今日の「コード・ブルー」で医者は患者の痛みを取る事

でも痛みは取りきれないのフレーズが気になり

左手痛が無くなれば、これほど有難い事は無いですが

多くの

もっと大変な患者さんが

大変な思いをされていて

勝手に焼肉屋を目指そうと言っている者が

高価なレミケードやエレンタールを使った上に

国民健康保険の減額手続きや

国民年金の減額手続きをしていいか?悩んでしまいます。

でも

やっぱり焼肉屋は目指したいですが

左手痛が、心の何処かに引っかかって

実際できるのかという事も

自分では半分半分で、コード・ブルーを見るたびに

色んな事を考えて

せっかくお役所の方が言ってくださっているので

とりあえずは、診断書を先生に書いてもらって

焼肉屋をオープンして利益を出せる様にして

税金を納めて

この借りを返すのがいいのかなと

とにかくは

多く納税できる者にならないといけないですね

レミケードの離脱を失敗した以上

レミケード代金くらいは払える様に!