ここ最近
体内時計の変化があったのか?
交感神経の狂いなのか?
行動している時間割が変ってきて
起きる時間は、決まって午前5:00が基準のなっていますが
暑くなって
東南アジア風のサマータイムかなぁと
ルーティーンワークだと
決まった時間に動いていましたが
元々
世間のルーティーンワークではなくて
パーソナル ルーティーンワークが僕のスタイルでした
今
小池都知事が推奨されている
時間の分散みたいな動き方をしていたので
営業時間が24時間営業の仕事をしていたので
また
もともと効率を考えると
できるだけ早く出勤して
その日のスケジュールを確認して
時間に制限をかけて
通過時に効率の確認をして
目標時間に予定を消化していない場合は
最優先順位で消化するがスケジュールの歪みをリセットします
そして
最終的に目標が達成出来ているのか確認して
出来ていれば
基本的に残業はしないと
それが
ここ最近
ルーティーンワークではなくて
日々スケジュールは、バラバラで
目標到達点の通過状況もバラバラです
夜型に近付けないといけないのですが
今は、東南アジア風のお昼がのんびりしている事が多くなり
まサマータイムと理解すれば良いと思います。
そして
まず整理しないといけないのが
今後の時間管理で
働き方改革や残業問題もあるでしょうが
サラリーマン時代と
そうでない場合でもマネージメントをそれに合った
割振りが大切だと思いますが
別に
倦怠感や、おそらくダンピングの睡魔の襲来が
そこで
ふと思ったのが
人の体って
日本国の現在に似ているなと
自衛隊は交戦権を持たない事
よって
国民の生命と財産を守ること
そして
警察の治安維持と
これって
免疫の働きに似ていますね
そして
腸内環境は善玉菌と日和見菌に悪玉菌のバランスで
ワクチンも外国人登録証みたいな物で
獲得免疫にこんな外国人が体内に居るよと事前に教えてあげる事で
腸内に居る菌は、在日外国人の様な物で
健全に登録している善良な外国人または在日外国人と免疫達は把握している訳で
また
体内で暴走するガン細胞達をパトロールして犯罪の未然に防ぐと
日夜働いてくれているのですね。
そして
外国からの領海侵犯や領空侵犯したら防衛省がスクランブルをして
警告したり
体内を攻撃すると徹底交戦で体を守る機能がプログラムされていて
ですが
稀に
自衛官や警察官が暴走をして
国民に攻撃をするのが
自己免疫疾患なのではと
脳が政府なら各省庁に仕事に指示を出し
また
腸は脳の判断を仰ぐ前に不審者を水際で下痢や嘔吐で対応して
犯罪が大きくならない様に排除して防犯に務めると
だから
最も危険な腸内に自衛隊の基地や警察庁の本部を置いて
また海保の特救隊を置き
そこから全身をカバー出来る様にバックアップする機能があると思うと
国民の生命や財産を守る免疫が
一部の反乱を起こして
国民を傷つけると
実際は、もっと複雑でしょうが
そんなイメージで考えると
本当に人の体は、凄いなと
そして
そんな自分自信をマネージメントできないと
交感神経や副交感神経を狂わせて
免疫の誤作動やガン細胞の活発化の原因を作ることも
改めて
人体の不思議かつ凄さを
ふと思った今でした。