大阪都構想を思い出しますが

東京都議選は、構図や論点は違いますが

政治の風?ですかね

国政の代理戦争と言われていますが

橋下旋風での

大阪都構想の賛否の微妙なのボーダーライン

イギリスのEU離脱が

大阪都構想と似た気がしますが

 

政党の戦いが

東京都議選ですが

やっぱり少数ながら公明党の立ち位置は

戦略として良いポジションで

国政 都政共に優位に立ち

団結力の不動票が読める強みですね

 

まさしく

東京都議選のシマ取り合戦は

裏も表も同じで

数の論理ですが

 

民進は社会党の後を追う様になっているのですかね?

結果的に

国政の政策不足が

自民潰しに成功したのか皮肉な都政議席数

 

兵庫県知事選挙で現職知事の当確が出ましたが

少しホッとしています。

万が一勝谷さんが当確が付けば

アカン一票を入れてしまったって後悔してしまいますから

イギリス国民の様に

兵庫県知事選挙の論点は

長期政権と与野党相乗りと言う

意味不明な大人の事情で

無所属の戦いなのに

与野党相乗りと

口でケンカしている相手と手は握手している事で

唯一共産が推薦している候補がいるだけで

 

維新から都民に行った渡辺さん

橋下さんが居なくなった

維新と都民ファーストの浮動票が国政で何処行くの?

 

やっぱり

堅気とテツとヤクザとチエちゃんと警察官が

微妙に仲良くしている

あの時代がシンプルで良いのかなぁ?

でも

自社さきがけの総理大臣は眉毛おじさんで

神戸の地震で…?

民主政権では東日本の原発の問題が

社会党や民主党の自衛隊の地位が微妙な時に

活躍した皮肉にも自衛隊

それでも

GDPは世界3位の日本は幸せな国ですね(^^)